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熊本県は震災からの復興とプロジェクト開始10年を記念し、これまでの歩みと感謝を伝える「ONE PIECE熊本復興プロジェクト10年展」を3月20日より熊本県立美術館にて開催する。(写真/胡冠廷撮影)

熊本地震から10年、麦わらの一味と歩んだ軌跡「ONE PIECE熊本復興10年展」3月20日開幕 貴重資料の初公開も

恵比寿映像祭2026は第3回コミッション・プロジェクトのファイナリストとして石原海ら4名を選出し、次回の同祭にて新作を発表することを決定した。(写真/恵比寿映像祭事務局提供)

【恵比寿映像祭2026】第3回「コミッション・プロジェクト」ファイナリストに石原海、岩根愛ら4氏選出 来年の新作公開へ

海抜250メートルの絶景と現代アートが融合する六本木で、記憶と写真に残る特別な春のひとときを。(写真/ 森美術館広報事務局提供)

六本木の上空250mに「地下鉄駅」が出現?森美術館「クロッシング2025」が映し出す、日常と非日常の交差点

「恵比寿映像祭」はあす6日から、台湾語の「日花聲音」をテーマに、光と声が重なり合うアート空間を恵比寿の街全体で作り出す。(写真/新井孝明撮影)

台湾語の「木漏れ日」をテーマに 恵比寿映像祭2026、多様な声が響き合う16日間 街全体がアートに

富山映像大賞が2026年度の公募を開始し、「やさしい世界」と「希望」をテーマとした5分以内の映像作品を5月末まで募集している。(写真/富山市提供)

2026年富山映像大賞の作品公募が本日より開始 プロ部門大賞は賞金100万円、10月に授賞式を開催

最新の量子ブラックホール理論から空想した、1,500光年先の宇宙へ声を届ける未来の蓄音機が東京都現代美術館に登場。(写真/ADKホールディングス提供)

東京都現代美術館で「ミッション∞インフィニティ」開催中 自分の声を1500光年先のブラックホールへ送るアート体験

恵比寿映像祭2026は、台湾語に由来するテーマ「あなたの音に|日花聲音」を掲げ、光と声が重なり合う多様な映像表現を2月6日から16日間にわたり展開する。(写真/エイベックス提供)

「恵比寿映像祭2026」詳細発表 テーマは台湾語起点の「あなたの音に|日花聲音」で2月6日開幕

名撮影監督が日本の四国を舞台に描く、喪失と再生の映像詩『椰子の高さ』が2月より全国公開。(写真/ギークピクチュアズ提供)

四国・足摺岬が舞台、MoMA選出の話題作『椰子の高さ』2月6日公開へ ドゥ・ジエ監督と大場みなみら登壇

「東京走著瞧」が住みたい街No.1の吉祥寺で不動産調査を行い、利便性の高いリノベマンションと広々としたリビングを持つ旗竿地の新築戸建ての魅力を比較紹介した。(写真/黃信維撮影)

台湾人が見ても吉祥寺は魅力的?人気YouTuberが1億円の「旗竿地」新築物件をガチ内見

ロイヤルホスト、国産苺を主役にした季節デザート企画「Sweet Strawberry 1st season~苺の美味しさをそのままに~」を2026年1月15日から全国214店舗で期間限定販売。(写真/ロイヤルホールディングスPR事務局提供)

ロイヤルホスト、国産苺を主役にした季節デザート「Sweet Strawberry」1月15日から期間限定販売

ドゥ・ジェ監督の長編デビュー作『椰子の高さ』。2026年2月6日よりアップリンク吉祥寺ほか全国順次公開が決定し、メインビジュアルやCF情報も解禁された。(画像/株式会社ギークピクチュアズ提供)

四国・足摺岬を舞台に描く喪失と再生、そして生と死の境界線 映画『椰子の高さ』2026年2月6日より全国順次公開決定

ドゥ・ジエ氏の長編デビュー作となる映画『椰子の高さ』の本予告映像と新たな場面写真が解禁され、四国を舞台に描かれる孤独と再生の物語が2月6日より全国順次公開されることが決定した。(写真/株式会社 ギークピクチュアズ / GEEK PICTURES INC.提供)

世界的撮影監督ドゥ・ジエが描く「日本の孤独」 映画『椰子の高さ』予告解禁

森美術館創設者の一人で、長年にわたり日本の現代アート発展に尽力した同館名誉理事長の森佳子(左)さんが2025年12月23日、肺炎のため85歳で死去した。(写真/田山達之氏提供)

森美術館名誉理事長の森佳子さん死去 85歳

高市早苗政権は今月まとめる基本方針で、永住権取得への日本語能力・収入基準の追加や、財務省試算に基づく国立施設での「外国人料金(二重価格)」導入など、外国人政策の抜本的な厳格化へ舵を切る。(写真/AP通信社提供)

政府、外国人永住要件に日本語能力と収入基準を追加へ 法制度学習プログラムも創設し厳格化

『シティーハンター』連載40周年を記念した「シティーハンター大原画展~FOREVER, CITY HUNTER!!~」が上野の森美術館で開催中で、新たに槇村香の等身大立像が登場し、主要キャラクター4人が勢揃いする展示構成となっている。(写真/株式会社コアミックス提供)

槇村香の等身大立像が登場 「シティーハンター大原画展」上野の森美術館で12月28日まで

杜杰(ドゥ・ジエ)監督の長編デビュー作『椰子の高さ』が、主演ビジュアルやキャスト・監督コメント、クラウドファンディング情報の解禁とともに、2026年2月6日からアップリンク吉祥寺ほか全国で順次公開されることが決定した。株式会社 ギークピクチュアズ

映像美が描く「孤独」と「再生」 杜杰監督の長編デビュー作『椰子の高さ』、2026年2月公開

鳥取県がカニ日本一の魅力と名湯を巡る1泊2日の「ゆったりご褒美旅」モデルコースを公開した。鳴り石の浜。(写真/鳥取県提供)

鳥取県、カニと名湯を楽しむ1泊2日のモデルコースを公開 「蟹取県」ならではの冬の魅力を発信

森万里子『Wave UFO』。(写真/リチャード・リーロイド提供)

森美術館、2026年度の展覧会予定を発表 ロン・ミュエク、森万里子の大型個展を開催へ

「シティーハンター大原画展」は、400点を超える直筆原画や名場面の展示をそろえ、11月22日から上野の森美術館で開催される。(写真/シティーハンター大原画展東京会場実行委員会提供)

冴羽獠と香の40年をたどる「シティーハンター大原画展」上野で開幕、貴重原画400点以上展示

映画『ピアス 刺心』の予告映像と場面写真が解禁された。(写真/© Potocol_Flash Forward Entertainment_Harine Films_Elysiüm Cin 提供)

映画『ピアス 刺心』予告編&シーン写真解禁

森美術館名誉理事長の森佳子氏が、英国チャールズ3世国王より名誉大英勲章OBEを受章。長年にわたる日英間の文化・芸術交流への貢献が高く評価された。(写真/田山達之撮影)

森美術館名誉理事長・森佳子氏、英国チャールズ3世国王より名誉大英勲章OBEを受章 日英文化交流への長年の功績を評価

AI映画上映から国際会議まで、SSFF & ASIA 2025秋がAI時代の映像表現と創造性をめぐる5日間を展開。(写真/風傳媒撮影)

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2025秋、AI時代の映像表現と国際交流が融合した5日間

11月1日に正式開幕した大エジプト博物館。所蔵する貴重な遺物は5万点に上る。(AP通信)

20年越しの壮大な夢、ついに実現 総工費14億ドル、5万点超の古代遺物を収蔵する「大エジプト博物館」が開幕

2025年10月19日、強盗事件を受けて封鎖されたルーヴル美術館の入口。フランス警察が現場検証と証拠収集を進めた。(AP通信)

「アルセーヌ・ルパンの再来か」ルーヴル美術館で“7分間の完全犯罪” ナポレオン皇后の宝飾が奪われる マクロン大統領「歴史への攻撃」と非難

謝三泰写真展「街頭劇場、火燒島/流麻溝十五號」が東京で開幕。台湾の民主化と人権の歩みを伝える作品が展示された。(写真/台湾文化センター提供)

台湾民主化の記憶を写す 謝三泰写真展「街頭劇場、火燒島」東京で開幕

故宮から各地の文化と歴史館まで、博物館は多くの台湾の人々が歴史を探索し学ぶ重要な場である。統計データによれば、今年度の博物館来館者数は嘉義市立美術館が320万人超えで1位を獲得した。(イメージ画像 unsplashより)

故宮や海科館ではない!台湾最強の博物館に325万人来館 写真映えも好評で、絶対に見逃せない

六本木アートナイト2025では、台湾のアーティスト范承宗氏と林介文氏の作品が披露され、東京の街を鮮やかに彩った。(写真/台湾文化センター提供)

六本木アートナイト2025開幕 台湾アーティスト范承宗・林介文が東京の街を彩る

「シティーハンター」連載40周年を記念し、400点を超える原画を集めた史上最大規模の大原画展が11月22日から上野の森美術館で開催される。(写真/©HOJO/C 提供)

『シティーハンター』連載40周年 史上最大400点超の原画展、11月22日から上野の森美術館で開催

第21回大阪アジアン映画祭関連企画「OSAKAシネマスケープ2025」が10月から12月にかけて大阪中之島美術館で全6回開催され、日本初上映を含む21作品を紹介する。(資料写真 大阪アジアン映画祭事務局)

「OSAKAシネマスケープ2025」10月開幕 大阪中之島美術館で全6回上映

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2025秋の国際短編映画祭で、菅井友香主演作を含む30本以上の短編上映が決定、チケット販売もスタート。(画像/SSFF & ASIA提供)

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2025開幕へ 菅井友香主演作が世界初公開、アカデミー賞候補短編も上映

人間国宝・芹沢銈介の生誕130年を記念し、静岡市立芹沢銈介美術館で特別展「型紙 美しい染物への約束」が10月7日から開催される。(写真/静岡市PR事務局提供)

人間国宝・芹沢銈介 生誕130年記念特別展、10月7日開幕 静岡で型染と美学の世界を公開

六本木の街を舞台に開催される「六本木アートナイト2025」(9月26日〜28日)。(写真/六本木アートナイト実行委員会提供)

六本木アートナイト2025、9月26日開幕 韓国アーティスト特集「RAN Focus」に注目

第21回大阪アジアン映画祭の関連企画「OSAKAシネマスケープ2025」は、10月から12月にかけて大阪中之島美術館で全6回にわたり開催される。(写真/大阪アジアン映画祭提供)

第21回大阪アジアン映画祭関連企画 「OSAKAシネマスケープ2025」開催決定!韓国アニメ新作&国際映画21本を上映へ

観光庁の最新の2024年1月から5月の統計によると、観光客に最も支持された3大人気スポットは、「青埔藝術運動園區」、「桃園高鉄商圏」、「桃園芸文特区商圏」である。(写真/桃園市政府観光旅行局提供)

桃園観光地が首位奪取!835万人来訪で大溪老街を超える

建築家・内藤廣の50年にわたる仕事と思考を振り返る回顧展「建築家・内藤廣 赤鬼と青鬼の場外乱闘 in 渋谷」が、渋谷ストリームホール(東京都渋谷区渋谷3-21-3)で開催されている。(写真/黃信維撮影)

風傳媒現地レポート》建築家・内藤廣「赤鬼と青鬼」展 渋谷で半世紀の思考を振り返る

国立新美術館で9月3日から開催される企画展「時代のプリズム:日本で生まれた美術表現1989‒2010」の会場入口イメージ。会期は12月8日まで。(画像/国立新美術館提供)

国立新美×M+が初タッグ、会田誠・奈良美智・村上隆ら集結 アジア現代美術の交差点をたどる大型展が9月開幕

第一列島線を支える軍港・横須賀には、日米の主要艦艇が集結する。写真は日本の「そうりゅう型」潜水艦。(写真/張曜麟撮影)

風傳媒取材》横須賀に米空母と潜水艦集結 台湾有事で注目の「謎の島」も現地ルポ

第21回大阪アジアン映画祭は、2025年8月29日(金)から9月7日(日)までの10日間にわたり開催される予定。(画像/大阪アジアン映画祭運営事務局提供)

大阪アジアン映画祭クロージング作品にシンガポール映画『好い子』 ドラァグクイーンと母の絆描く感動作が世界初上映へ

<エントランス『銀河鉄道999』「出発のバラード」(夜景)> 。©松本零士/零時社

松本零士展が夏休み仕様に拡充 新フォトスポットや限定グッズも登場、SNS割引キャンペーンも実施中

8月29日(金)から9月7日(日)にかけて開催される「第21回大阪アジアン映画祭」のオープニング作品に、ジュディ・オング主演の台湾映画『万博追跡』が決定。(写真 大阪アジアン映画祭運営事務局より)

大阪アジアン映画祭 オープニング作品にジュディ・オング主演『万博追跡』決定

第21回大阪アジアン映画祭が、2025年8月29日(金)から9月7日(日)までの10日間にわたり開催される。大阪アジアン映画祭運営事務局

大阪アジアン映画祭、2025年は万博連動の夏開催へ

第21回大阪アジアン映画祭が、2025年8月29日(金)から9月7日(日)までの10日間にわたり開催される。大阪アジアン映画祭運営事務局

大阪市中央公会堂でアジア映画を無料上映 インド・モンゴル・ベトナムの傑作3本を一挙公開

建築家・藤本壮介による初の大規模個展「藤本壮介の建築:原初・未来・森」が、7月2日から森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)で開幕した。(写真/黃信維撮影)

建築家・藤本壮介、初の大規模個展「原初・未来・森」 森美術館で開幕

建築家・内藤廣の思考と軌跡を独自の視点で紹介する展覧会「建築家・内藤廣 赤鬼と青鬼の場外乱闘 in 渋谷」が、2025年7月25日から渋谷ストリームホールで開催される。(写真/「建築家・内藤廣展 in 渋谷」PR事務局提供)

建築家・内藤廣の思考を再構成する都市展「赤鬼と青鬼の場外乱闘」、渋谷で7月開幕

天母の「老劉胡椒餅」にルーツを持つ味を、現在、東京・吉祥寺で再現しているのが店主の永野加奈さんだ。(写真/黃信維撮影)

台湾グルメの魅力をもっと多くの人に——本場仕込みの「胡椒餅」、吉祥寺で再現

台南市の黄偉哲市長が安倍夫人専用の旅行カバンを制作し、夫人が世界を巡れるようにとの思いを込めた。そして、9種類のマンゴーを用意し夫人に味わってもらうことで、日台友好の長続きを象徴した。(写真/台南市提供)

満場の拍手を浴びる!安倍昭恵夫人、2年ぶりに台南訪問 黄偉哲市長がマンゴーでおもてなし

建築家・藤本壯介氏(1971年生まれ、北海道出身)のこれまでの軌跡と建築思想を紹介する大規模個展「藤本壯介の建築:原初・未来・森」が、東京・六本木の森美術館(港区、六本木ヒルズ森タワー53階)で2025年7月2日から11月9日まで開催される。(写真/黃信維撮影)

大阪・関西万博会場を手がける建築家・藤本壯介、森美術館で過去最大の個展開催へ

金沢市長村山卓氏が台中市政府を訪問し、盧市長は国際対話の広さと深さを共に広げることを強調した。(写真/台中市政府)

金沢市長が台湾・台中訪問、建築と文化の縁深める 両市の友好93年

許家維による作品《シリコン・セレナーデ》をモチーフにした半袖Tシャツ。半導体ウェハーに用いられるシリコンをテーマにした作品だ。(資料写真 東京森美術館より)

森美術館「マシン・ラブ」展、夏向けオリジナルグッズ続々登場 サイン入りカタログ販売も

捷運局長の李政安が市長の侯友宜と議員などの来賓と共に三鷹線の列車に乗り、試験の進捗状況を確認。(写真/新北市捷運局提供)

三鶯線が試運転中!完全自動運転の重要段階に突入 侯友宜:三鷹線の駅を出ると美術館に到着、医療介護エリアの計画も追加!