米国アカデミー賞  

7 件の検索結果
歴代興行収入1位を記録した映画『国宝』の世界観を体験できる展覧会が1月7日からGinza Sony Parkで開催され、劇中写真や主題歌の立体音響体験のほか、吉沢亮の撮影現場に密着した特別写真展も行われる。(写真/黃信維撮影)

歴代邦画実写No.1記録の映画『国宝』展がGinza Sony Parkで開催へ 吉沢亮の撮影現場に密着した特別写真展も同時開催

SSFF & ASIA、CRGと連携し「縦型ホラー&サスペンス部門」を新設、3分以内の「最恐」作品公募を開始。(写真/SSFF & ASIA提供)

SSFF & ASIA 2026、「縦型ホラー&サスペンス部門」を新設 CRGと連携し3分以内の「最恐」作品を公募

SSFF & ASIAは、サイバーエージェントと共同で縦型映像表現に特化した新設賞「サイバーエージェント縦型アワード」を創設し、2026年開催に向けて国内外からの世界公募を開始、応募締切は3月31日としている。(写真/SSFF & ASIA提供)

SSFF & ASIA、縦型映像の新たな表現に光 「サイバーエージェント縦型アワード」世界公募開始、締切は3月31日

Ginza Sony Parkは、邦画実写作品として22年ぶりに国内興行収入記録を更新した映画『国宝』を記念し、展覧会『映画「国宝」展 ― 熱狂は終わらない、物語は続く ―』を2026年1月7日から28日まで、入場無料で開催する。(写真/Ginza Sony Park提供)

邦画実写歴代興行収入No.1を記念 Ginza Sony Parkで『映画「国宝」展』開催 2026年1月7日~28日、入場無料

ショートフィルムの世界に観客が没入する新感覚イマーシブイベント『untitled』が秋の映画祭会場で開催決定。(写真/SSFF & ASIA提供)

SSFF & ASIA秋の映画祭で没入型イベント『untitled』開催決定 短編映画の世界を体験できる新企画

SSFF & ASIA代表の別所哲也氏が、札幌国際短編映画祭20回記念パーティーで「ショートフィルム文化功労賞」を受賞。(写真/SSFF & ASIA提供)

SSFF & ASIA代表・別所哲也氏、「ショートフィルム文化功労賞」を受賞 札幌国際短編映画祭20周年を祝福

SSFF & ASIAは、2026年度の開催に向け、2025年8月1日より世界公募を開始した。(写真/SSFF & ASIA提供)

アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭