交通インフラ  

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陳其邁高雄市長、陳世凱交通部長、台湾高鉄の史哲董事長のほか、立法委員の許智傑氏、徐富癸氏らが出席し、N700ST第1陣となる12両の陸揚げを見守った。(写真/高雄市政府提供)

台湾高鉄の新型車両「N700ST」、高雄港に到着 高雄市長「台日の関係深化を象徴」

台湾全土で下半期に大型交通インフラが相次ぎ完成。MRT、高速鉄道、港湾の供用開始時期が示される。(写真/中央社・黄旭昇記者提供)

台湾で大型インフラの開通・稼働相次ぐ 台北MRT延伸、桃園MRT緑線や台南鉄道地下化も

訪日外国人向けアプリ「Japan Travel by NAVITIME」がタクシーアプリ「GO」と連携し、全国でのワンストップ配車と多言語対応決済を開始。(写真/NAVITIME広報担当提供)

日本国内No.1タクシーアプリ「GO」とナビタイムジャパンが機能連携

最新の「2026年幸福都市指数」によると、世界で最も住みやすく、幸福度が高い都市は、デンマークの首都コペンハーゲンが再び首位となった。台湾からは新北市と台北市がそろって世界トップ50入りし、それぞれ44位、46位にランクインした。(資料写真、洪煜勛撮影)

2026年世界幸福都市ランキング、東京がアジア首位 台湾の新北・台北もトップ50入り

各界から注目を集めるMRT環状線「北環区間」は、すでに建設の本格段階に入っており、2031年の完成を予定している。(資料写真/顔麟宇撮影)

台北・新北の交通網が大きく変わる MRT環状線北環段、空港線など主要4路線を接続 2031年開通へ

千葉ロッテの新本拠地がドーム型の「イオンマリンスタジアム」に決定し、ホテルや映画館を併設した複合エンタメ施設として2034年の開業を計画している。(写真/黃信維撮影)

ロッテ新本拠地はドーム球場に決定、名称は「イオンマリンスタジアム」へ エスコンを超えるエンタメ複合施設を計画