三菱重工業  

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川崎重工業神戸工場で引き渡し式が挙行され、就役した海上自衛隊の潜水艦「とうりゅう」(出典/海上自衛隊)

日本、殺傷能力ある装備の輸出解禁 戦後安保政策の大転換

豪州の次期主力艦に選定された海上自衛隊の「もがみ型」護衛艦(写真/AP通信提供)

豪海軍、次期護衛艦に「もがみ型」選定へ 100億ドルで11隻調達、3隻は日本建造

三菱重工が10年ぶりに放つ新型AGT「Prismo」は、急速充電バッテリーと軽量化技術を武器に、都市交通の脱炭素化と経済性を再定義する。(写真/三菱重工提供)

三菱重工、次世代AGTブランド「Prismo」を投入 脱炭素とコスト低減を高度に両立

川崎重工業は2022年、世界初の液化水素運搬船「すいそ ふろんてぃあ」を用い、オーストラリアから日本へ液化水素を海上輸送した。これにより、マイナス253度に冷却・圧縮された水素の長距離海上輸送が可能であることが実証された。(資料写真/hydrogenenergysupplychain.comより)

3兆円の巨額投資、日本が水素エネルギーに「国運」を賭ける理由

日本自衛隊現役そうりゅう型潜水艦、川崎神戸造船所にて装備。(写真/海上自衛隊提供)

潜水艦エンジンのデータを20年にわたり改ざん 川崎重工は防衛省から取引停止処分、現役のおやしお・そうりゅう・たいげい型にも影響

高市早苗が自民党総裁に選出され、日本憲政史上初の女性首相誕生への期待が高まっている。(資料写真/AP通信)

高市早苗が開く「新しい日本」 日経平均4万8000円台へ急騰、金融市場が「高市効果」に反応

防衛省。(写真/黃信維撮影)

裏金17億円、40年続いた潜水艦修理めぐる不正の実態 防衛省が海自93人を一斉処分

英日伊3カ国協力のグローバル戦闘機計画(GCAP)イメージ図。(写真/英国エアロシステムズ公式サイト提供)

日英伊、第6世代戦闘機を共同開発へ 米依存から脱却なるか、GCAP計画が始動