黃信維(コウ・シンイ)

黃信維(コウ・シンイ) 記事一覧

世界最大級の動画配信サービス・Netflixは、2025年9月に日本上陸から10周年を迎える。(写真/Netflix提供)

Netflix、日本上陸10周年で渋谷にて記念イベント開催 「今際の国のアリス」シーズン3グローバル企画も

中国人民解放軍東部戦区は12月29日、同日から陸軍、海軍、空軍、ロケット軍などの兵力を動員し、台湾海峡、台湾島北部、西南部、東南部、台湾島東方の海空域で「正義使命-2025」演習を実施すると発表した。(写真/『2023年中国人民解放軍ロケット軍戦闘序列』報告より)

中国軍、台湾周辺で軍事演習「正義使命-2025」を突如発表 陸海空・ロケット軍を総動員、「主要港湾封鎖」で圧力強化か

バーチャルシンガー・初音ミクの祭典『初音ミク「マジカルミライ」』が8月29日、千葉市美浜区の幕張メッセで開幕した。(写真/黃信維撮影)

初音ミク「マジカルミライ 2026」開催決定 HAMAMATSU・OSAKA・TOKYOの3都市を巡回

石平参院議員の講演に「漢奸」と叫ぶ男が乱入、矢板明夫氏はこれを「言論の自由ではなく民主的ルールの破壊」と断じ、血統で政治的選択を否定する中国式の「道徳的脅迫」だと一喝した。(写真/劉偉宏撮影)

石平参院議員の台湾講演で男が「漢奸」と罵声・妨害 矢板明夫氏「言論の自由ではなく民主的ルールの破壊」と一喝

中国駐大阪総領事の薛剣氏が、高市早苗首相(写真)に対して「斬首」発言を行い、日本国内で大きな波紋を呼んだ。(資料写真/AP通信)

中国総領事が高市首相に「斬首」発言 日本政府が強く抗議、米大使も非難

政府は1月7日、育成就労と特定技能を合わせた今後5年間の外国人材受入れ見込数を、計123万人とする方針を提示した 。(写真/AP通信提供)

【外国人材】5年間で「123万人」受入れへ 新制度「育成就労」と特定技能の運用方針案が判明

NHKは第76回紅白歌合戦の曲順を発表し、大トリをMrs. GREEN APPLE、紅組のトリをMISIAが務めることが決定した。また、活動休止前のラストステージとなるPerfumeや、司会の有吉弘行が挑戦するけん玉企画など、当日の見どころも一挙に公開した。(画像/NHK広報局)

第76回NHK紅白歌合戦の曲順発表

WBC東京プールのメインスポンサーとして、日本戦チケットのプレゼントや限定アルバイトの募集を開始したディップ。「はたらく」という視点から大会を盛り上げる。(写真/ディップ株式会社提供)

【2026 WBC】日本戦の「裏方」になれる?ディップが「バイトル」限定で運営スタッフ募集、観戦チケットキャンペーンも開始

7月27日、新潟・苗場スキー場でフジロックフェスティバル2025の最終日が行われ、多彩なアーティストのパフォーマンスが来場者を魅了した。(写真/黃信維撮影)

フジロック2025、来場者12万人超、大盛況のうちに閉幕 来年は2026年7月24~26日に開催決定

「日本の反送中第一人者」と称される平野雨龍氏は、新宿での街頭演説中に中国人から妨害を受け日本と台湾で議論を呼び、現在は東京選挙区から無所属で立候補する最年少候補となっている。(写真/黃信維提供)

平野雨龍氏、次期衆院選で大分3区から出馬を表明 「香港で守れなかった悔しさを日本で繰り返さない」

日本全国47都道府県を巡り、現地の魅力をSNSで発信する台湾出身の「Tiffany碰到日本」さん。(写真/Tiffany碰到日本提供)

日本への憧れが人生を動かした 台湾出身インフルエンサー「Tiffany碰到日本」さんが語るリアルと信頼

小野田紀美経済安保相。(写真/AP通信提供)

小野田紀美氏の会見写真、台湾でのミーム化が日本で大ウケ 「逆輸入」現象がXで話題

青森県東方沖でM7.6の地震が発生し最大震度6強を観測、北海道・青森県・岩手県に津波警報が発表された。(画像/気象庁より)

【緊急速報】北海道・青森県・岩手県に津波警報 青森県東方沖でM7.6の強い地震、最大震度6強を観測

矢板明夫氏は、中国から制裁を受けている石平参院議員の訪台を例に挙げ、「台湾に入国できることこそが、中国とは無関係な独立国家である証明だ」とする同氏の発言を引用し、北京の圧力はかえって「自らの首を絞める」典型例になったと皮肉った。(写真/顏麟宇撮影)

矢板明夫氏、石平議員の訪台を称賛 入国禁止の矛盾突き「これぞ台湾が独立国家である証明」

鹿児島県志布志市志布志町志布志が、食の体験を軸にした戦略的なファンミーティングを通じ、関係人口の創出と地方自治の新たなモデルを提示している。(写真/株式会社ABCスタイル提供)

「志布志市志布志町志布志」の魅力を食で発信、ABCスタイルが関係人口創出へ

永濱氏は2026年をデフレ脱却の完遂と位置づけ、供給力強化による成長戦略と実質賃金プラスの実現により、日本経済が新たなステージへ移行すると展望した。(写真/日本記者クラブ提供)

第一生命経済研・永濱利廣氏「2026年はデフレ脱却完遂の年」 実質賃金プラス定着、日経平均5.7万円も視野

自ら設立した「減税党」の党首を務める佐藤沙織里氏は、2025年6月の東京都議会議員選挙でわずか8458円の選挙費用で当選し、千代田区で初の無所属当選議員となった。(写真/減税党提供)

《人物》わずか8000円台で都議に!佐藤沙織里氏が単独告白 日本政界に挑む新人女性議員の逆襲

東京出入国在留管理局。(写真/黃信維撮影)

高市政権、外国人政策の基本方針を23日に決定へ 在留資格厳格化と帰化要件の延長盛り込む

玉山デジタルテック株式会社、名誉会長・黃志芳。(写真/黃信維撮影)

大阪・関西万博》ビビアン・スー氏、ディーン・フジオカ氏が登壇 TECH WORLD パビリオンでスペシャルイベント

日本維新の会の石平参院議員は年明けの台湾訪問を表明し、中国から入国禁止措置を受けている自身の訪台を通じて、「台湾が中国とは無関係な独立国家であることを証明する」との考えを示した。(写真/石平氏のXアカウントより)

維新・石平氏、年明けに台湾訪問へ 中国の制裁を逆手「独立国家であることを証明」