易軍堯(イー・ジュンヤオ)

易軍堯(イー・ジュンヤオ) 記事一覧

前台湾総統の馬英九氏(写真)は、「台湾有事」をめぐる高市早苗首相の発言があまりに拙速だと批判した。(資料写真/劉偉宏撮影)

前台湾総統・馬英九氏、高市早苗首相を批判「台湾を危険にさらす」 台湾海峡の問題は「両岸の中国人が自ら話し合うべき」

日本で新たに発見された活断層。(イメージ写真/Unsplash)

大分県・国東半島沖で新たな活断層を発見 M7超の地震に警戒 南海トラフの発生確率も80%に上昇

「7月の大災難」の噂で多くの観光客が旅行を緊急キャンセル。(イメージ写真/Unsplash)

「7月に大災難が起きる」予言拡散 日本旅行キャンセル相次ぎ観光業界が深刻打撃

韓国の漁師が今年5回目となる朝鮮海峡での巨大イシナギの捕獲に成功した。写真はイシナギで、本文とは関係ない。(イメージ写真/Unsplash)

日本から50キロ!「伝説の深海魚」が異例の5回出現──「地震の予兆か」と憶測も

沖縄でダイビング中の事故により、台湾人男性2名が命を落とした。(イメージ写真/Unsplash)

沖縄ダイビング事故 台湾人2人死亡、水深30メートル海底洞窟で発見

日本の廃墟ビルで台湾の旅行客の遺体が発見された。(イメージ画像/Unsplash)

台湾の旅行客が日本の心霊スポットで遺体発見 廃墟ビルから白骨化した遺体見つかる

米国の有力誌『フォーリン・アフェアーズ』(Foreign Affairs)は、中国が台湾に対して武力を行使する場合、三つのシナリオが想定されると分析している。写真は漢光演習の様子(写真/柯承惠撮影)。

台湾有事は「時間の問題」? 米専門誌が警告する3つの戦争シナリオ

「カスカディア沈み込み帯」が活動を再開した場合、大規模地震の発生が懸念される。(イメージ図/Google Maps提供)

眠れる断層が強震周期に接近 専門家が台湾の2.4倍規模巨大津波の危険性を警告

長榮航空総経理の孫嘉明(中央)、首席副総経理の廖至維(左)、広報担当の陳耀銘(右)らが17日、「長榮航空客室乗務員の死去事件」についての説明会に出席し、謝罪の意を表すためにお辞儀を行う。(顏麟宇撮影)

エバー航空の客室乗務員が急逝、総経理ら6名幹部が謝罪 「1週間以内に調査完了を約束」

《台湾民意基金会》最新調査によると、台湾独立支持の住民が約150万人減少、頼清徳総統(写真参照)の就任後で新たな低水準となった。(資料写真、蔡親傑撮影)

台湾民意基金会の世論調査》台湾独立支持が約150万人減少「頼清徳氏の政権下での新低!」游盈隆氏が主流民意を明かす「異常事態」

中国九三軍事パレード間近。(写真/X/@Defence_Indexより)

中国「九三軍事パレード」参加めぐり日中対立激化 日本は各国に慎重対応を要請

中国国家主席の習近平氏と中国外相の王毅氏(AP通信)

習近平氏がBRICS首脳会議を初めて欠席 「傀儡化」や「権力移行説」に現実味との見方も

中国の指導者・習近平氏とロシアのプーチン大統領。(AP通信)

中露の極秘軍事協定が流出 プーチン氏、中国の台湾侵攻演習支援か 8年越し計画の存在明らかに

台風11号が勢力を強めている。(画像/中央気象署より)

台風11号ポードル急発達 18県市に大雨警報、台北市街も暴風圏入り間近

日本自民党総裁の高市早苗氏、首相の座への挑戦に不確定要素。(写真/AP通信提供)

高市早苗政権に黄信号、「麻生の傀儡」批判と公明党離脱で支持急落か 邱毅氏が「3つの致命傷」を指摘、野党は玉木雄一郎を「対抗馬」に擁立へ

名古屋の街頭で「日台青年交流会」が花蓮支援と祈りを呼びかける募金活動を実施。(加藤秀彥氏Xより)

台風18号被害の台湾・花蓮を支援 名古屋市民の行動に台湾から感謝の声「日本は永遠の友」

石破茂首相が辞任を表明。矢板明夫氏は「台湾にとって好ましい展開」と指摘。(AP通信)

石破茂首相が退陣表明 矢板明夫氏「台湾にプラス」 小泉・高市の対中・対台政策に注目

体育署長の鄭世忠氏。(資料写真/顔麟宇撮影)

ユニバーシアードで台湾代表が快挙 テコンドーで7メダル 中国関係者による祝電妨害・国旗撤去要求も

(イメージ写真/Unsplash)

神戸の住宅で白骨遺体発見 95歳母親死亡から10年、同居の息子は「社交不安で通報できなかった」

国民党主席選挙は10月18日に行われる予定。(写真/陳品佑撮影)

台湾民意基金会の世論調査》台湾・国民党主席選、三つ巴の激戦に 郝龍斌氏が24%で首位、鄭麗文・羅智強氏が猛追