吳辰君(ウー・チェンジュン)

吳辰君(ウー・チェンジュン) 記事一覧

TSMCのアリゾナ工場。(写真/台積電公式サイト提供)

TSMC米工場、想定以上に進展 3ナノ量産を2027年に前倒し、最先端半導体拠点が本格始動へ

ロシアのプーチン大統領(左)、中国の習近平国家主席、北朝鮮の金正恩指導者が、9月3日に北京で行われた九三軍事パレードにそろって出席した。(写真/AP通信)

プーチン氏と習近平氏、マイク切り忘れで発覚!「臓器移植で若返る、150歳も可能」と習氏

辛奇、韓国式キムチ(キムチ、김치。)(画像/unsplash)

「民族の魂が奪われる」韓国キムチ、国内市場で絶滅危機 改名も効果なし、安価な中国産が席巻の衝撃

2025年8月5日、『ニューヨーク・タイムズ』は故エプスタインのマンハッタンの邸宅内部を独占公開。中庭には花嫁衣装をまとった像が吊るされている。(写真/ニューヨーク・タイムズ)

『ニューヨーク・タイムズ』がエプスタイン邸を直撃:裸婦画や『ロリータ』初版、鎖ボール…「淫魔の巣」との衝撃内容公開

アメリカのラジオホストでYouTuberのキム・アイバーソンは、自身の番組でトランプの関税政策を厳しく批判した。(YouTubeより)

「中国の不正はない、自分たちが台無しにしたのだ!」米TVパーソナリティがトランプ猛批判:関税は米エリートに破壊された米国を救えない

2025年9月10日、チャーリー・カーク氏がオレム市のユタ・バレー大学で演説を行った後、銃殺された。(写真/AP通信提供)

トランプ最側近カーク氏射殺 31歳保守派指導者の死に米国全土が衝撃、政界緊張高まる

2025年9月28日、ロンドンで中国大使館建設に反対する市民が、雨傘やプラカード、旗を掲げてデモ行進し、同時に香港の「雨傘運動」(2014年の民主化デモ)を追悼した。(写真/AP)

世界から嫌われても構わない中国 台湾問題で世界を黙らせる「冷遇外交」と貿易の武器化

韓国の伝統衣装・韓服を着た観光客が、ソウルの観光名所・光化門前を歩く。(AP通信)

「中国人と間違われたくない」韓国旅行の台湾人が“自己証明バッジ”着用ブーム 日本旅行にも必要との声も「誤認される不安」背景に自衛の動き広がる

飢餓がガザを襲う。写真は骨のようにやせ細った5歳のガザの子供。国連は最大90万人のガザの子供たちが長期間空腹に苦しんでおり、7万人が栄養失調の兆候を示していると指摘。(AP通信)

ガザで前代未聞の飢餓:2時間に1人死亡! 骸骨のような子どもが病室に溢れ、イスラエルが援助制限で「徐々に餓死」

わずか2日間のうちに、ライブ配信中に銃撃され命を落としたメキシコのインフルエンサー、ヴァレリア・マルケスさん(左、23歳)と、自宅前で偽装宅配員に襲撃されたコロンビアのマリア・ホセ・エストゥピニャンさん(右、22歳)。(画像はそれぞれのInstagramおよびFacebookより)

人気インフルエンサー2人が相次ぎ射殺 ラテンアメリカでフェミサイド深刻化

巡航中のウクライナ海上無人艇。(AP通信)

『エコノミスト』がウクライナ海軍の秘密兵器を明らかに:主力艦がロシアに破壊されても、「海上無人機」「蚊群艦隊」で黒海を守る

2026年1月16日、北京で首脳会談に臨む中国の習近平国家主席(写真/AP通信提供)

トランプ版「新国連」に中国も参加か 1億ドルの「会員権」めぐる米「平和委員会」、中国が招待認める

選挙集会で自撮りを楽しむトランプ支持者たち。(AP通信)

アメリカ若年層の「政治への怒り」トランプを再び支持したミレニアル世代とZ世代が感じる不満

2025年9月24日、自民党が総裁選の討論会を開催した。(写真/AP通信提供)

小泉進次郎vs高市早苗 最年少首相と女性首相誕生の可能性、自民党再生を懸けた総裁選の行方

韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領。(写真/AP通信提供)

韓国・国家情報資源管理院で大規模火災 647システム停止、李在明大統領が異例の謝罪 バックアップ欠如が判明

2025年6月30日、デモ参加者たちは段ボール製の棺を持ってアメリカ合衆国議会ビルの前に集まり、トランプ大統領による大幅減税と支出削減を目的とした「大そして美しい法案」に抗議した。ポスターには「ミシガンでは33万1,000人が連邦医療補助を失う」と書かれている。(AP通信)

『エコノミスト』が解説:トランプの「大きくて美しい法案」ー米国債急増、赤字拡大、最大の代償を払うのは貧しいアメリカ人

「日本人ファースト」を掲げる日本の新興右派政党・参政党の選挙宣伝物。(ネットより転載)

ポピュリズムの嵐、日本で本格化!若者層が極右派に支持集結、自民党の揺らぐ政治基盤

イラン革命40周年:反米スローガンを掲げるイランの若者たち。(AP通信)

イランはなぜ核開発をやめないのか?――自主独立という国家の誇りと代償

2025年10月30日、韓国・釜山の金海国際空港で会談前に握手を交わすドナルド・トランプ米大統領(左)と中国の習近平国家主席(右)。(写真/AP)

中国エリートが「弱腰」と評価 習近平氏はトランプ大統領を恐れずと『エコノミスト』報道

2025年11月28日、サイクロン「ディトワ」(Cyclone Ditwah)がタイ南部で深刻な被害をもたらしている。(写真/AP通信提供)

南アジアを直撃したサイクロン・ディトワで死者900人超 インドネシアでは食料略奪、スリランカは大津波の悪夢再び