株式会社ロッキング・オン・ジャパンが主催・企画制作を手掛ける国内最大規模の野外音楽フェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026 supported by au」が9月12日、千葉県千葉市の千葉市蘇我スポーツ公園で開幕した。
初日の動員数は6万1,500人に達し、チケットは全日程ですでに完売している。
「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」は5日間開催 計115組が出演
同フェスは9月12日、13日、19日、20日、21日の計5日間にわたって開催される。
会場内には「LOTUS STAGE」「GRASS STAGE」「HILLSIDE STAGE」「PARK STAGE」の4ステージを設置。音楽シーンを牽引するアーティストが連日パフォーマンスを繰り広げる。
出演者は各日23組、5日間で計115組に上る。なお、オーディション優勝アーティストやクロージングDJなどはこの数に含まれていない。
千葉市蘇我スポーツ公園で開催 5日間で30万7500人を動員予定
各日の動員数は6万1,500人を予定しており、5日間の累計では30万7,500人の来場を見込んでいる。
同フェスはロッキング・オン・ジャパンとTOKYO FMが主催し、auが特別協賛を務める。
1日券は1万6000円 開演11時45分、終演20時15分予定
通常料金の1日券は1万6,000円。
開場は午前8時30分、開演は午前11時45分、終演は午後8時15分を予定している。
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編集:梅木奈実













































