トップ ニュース 大谷翔平選手がホームランor勝利で「おむすび50円引き」!ファミリーマートが2026年シーズンもキャンペーン実施
大谷翔平選手がホームランor勝利で「おむすび50円引き」!ファミリーマートが2026年シーズンもキャンペーン実施 大谷の快音響けばファミマでおむすびがお得に、新生ラインナップも続々。 (写真/ファミリーマートPR事務局提供)
株式会社ファミリーマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:小谷建夫)は、2026年9月に迎える創立45周年に向けた「いちばんチャレンジ」の一環として、おむすびアンバサダーを務める大谷翔平選手の活躍に連動した割引企画「大谷選手ファミマおむすび割 2026」を、2026年3月6日(金)から開始する 。
このキャンペーンは、昨シーズンに累計58万枚のクーポンを発行するなど大きな反響を呼んだ企画の継続実施となる 。2026年の公式戦において、大谷選手がホームランを打つ、または勝利投手になった場合、試合終了後にファミリーマート公式Xアカウント(@famima_now)にて、全国の店舗で使える「おむすび50円引きクーポン」が先着1万枚限定で配布される 。対象期間は、3月6日から最長で11月2日までを予定している 。
また、本キャンペーンに合わせて「新生、おむすびJAPAN。」と銘打った商品展開も本日3月3日(火)より始動した 。期待の“大型ルーキー”として、通常の手巻おむすびの約1.5倍の重量を誇る「大きなおむすび」シリーズから、「明太子と鮭マヨネーズ」「マヨたま肉そぼろ」(各税込345円)、「昆布とツナマヨネーズ」(税込320円)の3商品が登場 。これらには、お米の間に空気を含ませふっくらと仕上げる独自の「ふわうま製法」が導入されている 。
さらに、レギュラー商品の中具を値段据え置きで約1.5倍に増量する企画も実施される 。第1弾として、「手巻 シーチキン®マヨネーズ」と「手巻 真昆布」(各税込198円)が、3月3日から3月9日までの期間限定で増量販売される 。
大谷選手の二刀流としての活躍を、おむすびを手に取りながら全国のファンと共に全力で応援していく構えだ 。
更多新聞請搜尋🔍風傳媒日文版
最新ニュース
熊本・人吉の老舗「好来ラーメン」が東京駅に登場 累計10万杯突破の「ご当地エリア」第2弾 東京駅一番街地下1階「東京ラーメンストリート」にて3日、熊本県人吉市の名店「好来(はおらい)ラーメン」のメディア先行試食内覧会が開催された。本日から7月26日までの期間限定で、本場熊本の味が東京の玄関口で楽しめる。集客30%増の「ご当地エリア」拡大で好調内覧会の冒頭、東京ステーション開発株式会社の柳沢克典営業開発部長が登壇した。柳沢氏によると、東京ラーメンス......
ビル・ゲイツ氏、エプスタイン疑惑でイメージ失墜 ロシア女性2人との不倫を財団職員に告白 マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏は今、かつてないイメージ悪化の危機に直面している。現在70歳のゲイツ氏は先日、自身が設立した財団の職員ミーティングにおいて、前妻メリンダ・フレンチ・ゲイツ氏との婚姻期間中に、2人のロシア人女性と不倫関係にあったことを初めて認めた。また、悪名高い性犯罪者である故ジェフリー・エプスタイン氏(2019年に死亡)との交際についても......
熊本県、「くまモン誕生祭2026」開催へ 空港名称も期間限定で「阿蘇くまモン空港」に 熊本県は2月24日、「くまモン誕生祭2026」の開催および「阿蘇くまモン空港キャンペーン」について発表した。くまモンは2011年3月の九州新幹線全線開業を契機に誕生。現在は熊本県の営業部長兼しあわせ部長を務めている。身近なサプライズとハッピーを世界中に広める活動を続けており、2024年までの関連商品累計売上額は1兆6,222億円に達するなど、大きな経済効果を......
ドバイ空港が全面発着停止、湾岸4カ国が領空封鎖 アジア・欧州便に多大な影響 中東情勢の急激な悪化を受け、ドバイ当局は、管轄下のドバイ国際空港(DXB)およびアル・マクトゥーム国際空港(DWC)において、全ての航空機の発着を直ちに停止すると発表した。再開の目処は立っておらず、事実上の無期限停止となる。地域紛争の激化に伴い、ペルシャ湾諸国が相次いで領空を閉鎖したことで、世界最大級の航空ハブであるドバイは、史上最悪の停滞局勢に直面している......
東京建物、品川駅高輪口に次世代型オフィス「Ave. Takanawa」竣工 3月2日開業へ 東京建物株式会社は26日、JR品川駅高輪口から徒歩4分の立地に誕生する次世代型オフィスビル「Ave. Takanawa(アベニュータカナワ)」が1月30日に竣工し、3月2日に開業すると発表した。リニア中央新幹線の開通や複数の大規模再開発が進行する品川エリアは、広域交通結節点として大きく変貌を遂げつつある。同ビルは、そうした成長エリアにおいて新しい時代の働き方......
コスモスイニシア、株式会社WOOCを連結子会社化 フレキシブルオフィス事業の連携強化へ 大和ハウスグループの株式会社コスモスイニシア(本社:東京都港区、代表取締役社長:高智亮大朗)は、持分法適用会社であった株式会社WOOC(本社:東京都品川区、代表取締役社長:清水裕久)の株式を追加取得し、2026年2月27日付で同社を連結子会社化したと発表した。両社は2017年12月の資本業務提携以降、シェアオフィスやコワーキングスペース事業における協業拠点の......
【分析】ハメネイ師死亡後のイラン、トランプ氏が狙う「占領なき斬首」と4つのシナリオ 米軍による「エピック・レイジ(叙事詩の怒り)作戦」の成果が明らかになるにつれ、ワシントンとテヘランの世紀の因縁も最終的な決着を迎えようとしている。しかし、政権を破壊することと国家を再建することは、決して同じではない。砲火が旧来の統治秩序を破壊したとき、残された権力の空白を誰が埋めるのだろうか。ジョージ・ワシントン大学の中東計画ディレクター、マーク・リンチ氏(......
【人物】米国国防長官の後ろでメモを渡していた台湾人!胡振東のペンタゴン秘密任務 2025年12月、「元米国防総省高官」の肩書を持つ退役米空軍中佐、胡振東(トニー・フー)氏が単独インタビューに応じた。「もし台湾の自己防衛の決意が『第五列(fifth column)』によって削がれれば、他国は台湾を助けに来ないだろう」。この一言が台湾の軍事・政界で注目の的となり、FacebookやThreadsなどのSNSでも当該動画が拡散された。胡氏はネ......
凱旋登板の徐若熙、自己最速158キロで3回無失点 ソフトバンクがWBC台湾代表を完封 2026年2月26日、台北ドームで開催された「2026日台野球国際交流試合」で、福岡ソフトバンクホークスの先発として登板した台湾出身の徐若熙投手が、3回1安打無失点の快投を披露した。地元・台北のファンの大歓声に包まれる中、徐は初回からエンジン全開の投球を見せ、自己最速タイとなる158キロを計測。春季キャンプ中の149キロから大幅に状態を引き上げ、150キロ台......