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名撮影監督が日本の四国を舞台に描く、喪失と再生の映像詩『椰子の高さ』が2月より全国公開。(写真/ギークピクチュアズ提供)

四国・足摺岬が舞台、MoMA選出の話題作『椰子の高さ』2月6日公開へ ドゥ・ジエ監督と大場みなみら登壇

Elephant Gym初のドキュメンタリー映画が1月23日に公開、ワールドツアーの裏にあった解散危機や葛藤を赤裸々に映し出す。(写真/© Langfilm / Bernard Lang AG 2020提供)

台湾Elephant Gym、初のドキュメンタリー『More Real Than Dreams』公開 世界ツアーの裏側に迫る

SSFF & ASIA、CRGと連携し「縦型ホラー&サスペンス部門」を新設、3分以内の「最恐」作品公募を開始。(写真/SSFF & ASIA提供)

SSFF & ASIA 2026、「縦型ホラー&サスペンス部門」を新設 CRGと連携し3分以内の「最恐」作品を公募

ドゥ・ジェ監督の長編デビュー作『椰子の高さ』。2026年2月6日よりアップリンク吉祥寺ほか全国順次公開が決定し、メインビジュアルやCF情報も解禁された。(画像/株式会社ギークピクチュアズ提供)

四国・足摺岬を舞台に描く喪失と再生、そして生と死の境界線 映画『椰子の高さ』2026年2月6日より全国順次公開決定

ドゥ・ジエ氏の長編デビュー作となる映画『椰子の高さ』の本予告映像と新たな場面写真が解禁され、四国を舞台に描かれる孤独と再生の物語が2月6日より全国順次公開されることが決定した。(写真/株式会社 ギークピクチュアズ / GEEK PICTURES INC.提供)

世界的撮影監督ドゥ・ジエが描く「日本の孤独」 映画『椰子の高さ』予告解禁

米国アカデミー賞公認の国際短編映画祭「SSFF & ASIA」は、AIと映画制作の未来をテーマに10か国の映画関係者が創造性・協働・倫理について議論した国際カンファレンスの模様を、12月11日よりアーカイブ配信として公開した。(写真/SSFF & ASIA提供)

AIは映画制作をどう変えるのか SSFF & ASIA国際カンファレンス、議論の全貌をアーカイブ配信

伊藤詩織監督は、自身の性被害を記録した映画『BLACK BOX DIARIES』の日本公開を前に会見し、国内配給の難壁を乗り越えて社会の「ブラックボックス」を開く決意を語った 。(写真/FCCJ提供)

伊藤詩織監督『BLACK BOX DIARIES』日本公開へ FCCJで会見、「自分自身を検閲していた」配給の壁と真実への覚悟を語る

杜杰(ドゥ・ジエ)監督の長編デビュー作『椰子の高さ』が、主演ビジュアルやキャスト・監督コメント、クラウドファンディング情報の解禁とともに、2026年2月6日からアップリンク吉祥寺ほか全国で順次公開されることが決定した。株式会社 ギークピクチュアズ

映像美が描く「孤独」と「再生」 杜杰監督の長編デビュー作『椰子の高さ』、2026年2月公開

映画『アフター・オール・ディーズ・イヤーズ』デジタル・リマスター版が公開初日を迎え、リム・カーワイ監督と大塚匡将さん、ヴィヴィアン佐藤さんが登壇して15年ぶりに蘇ったデビュー作への思いを語った。(写真/(C)cinemadrifters提供)

映画『アフター・オール・ディーズ・イヤーズ』15年ぶり公開 主演・大塚匡将とリム・カーワイ監督が舞台挨拶

リム・カーワイ監督のデビュー作『アフター・オール・ディーズ・イヤース』デジタル・リマスター版が著名監督・批評家から絶賛コメントを集め、11月29日より全国で順次公開される。(写真/(C)cinemadrifters提供)

リム・カーワイ監督デビュー作、15年ぶりに復活『アフター・オール・ディーズ・イヤーズ』デジタル・リマスター版 国内外から絶賛コメント集まる

ビジュアルボイス、FROGLOUD、JTB総合研究所の3社が地域振興に向けた連携協定を締結し、企業版ふるさと納税を活用した観光映像制作支援を開始した。(写真/SSFF & ASIA提供)

映像で地域を世界へ ビジュアルボイス・FROGLOUD・JTB総合研究所3社が地域活性で連携協定

映画『ピアス 刺心』の予告映像と場面写真が解禁された。(写真/© Potocol_Flash Forward Entertainment_Harine Films_Elysiüm Cin 提供)

映画『ピアス 刺心』予告編&シーン写真解禁

ビジュアルボイスが、NTT都市開発による新拠点「LIFORK H/Q」でクリエイター支援を展開へ。(写真/ビジュアルボイス提供)

ビジュアルボイス×NTT都市開発、原宿でクリエイター向けコワーキング「LIFORK H/Q」が2026年春オープンへ 次世代クリエイターを支

台湾ドキュメンタリー『公園』と『侯硐奇譚』が山形国際ドキュメンタリー映画祭でそれぞれ優秀賞と奨励賞を受賞。(写真/台湾文化センター提供)

台湾のドキュメンタリー映画が山形国際ドキュメンタリー映画祭で快挙 『公園』が優秀賞、『侯硐奇譚』が奨励賞を受賞

第38回東京国際映画祭が閉幕し、『パレスチナ36』がグランプリ、日本映画『恒星の向こう側』が最優秀女優賞を受賞した。(写真/©2025 TIFF提供)

第38回東京国際映画祭閉幕 グランプリは『パレスチナ36』に輝く 日本映画『恒星の向こう側』が最優秀女優賞受賞

国立台湾芸術大学の陳莉璇監督が、短編映画『保密例外』で第38回東京国際映画祭「アジア学生短編映画部門」審査員特別賞を受賞した。(写真/©2025 TIFF 提供)

第38回東京国際映画祭、台湾の新鋭・陳莉璇氏が審査員特別賞受賞 学生映画部門で快挙 繊細な心理描写が高評価

「TIFFCOM 2025」が3日間の会期を終え閉幕。初開催のTGFMアワードで『FOUR SEASONS IN JAVA』が最高賞を受賞し、韓国のカン・ジヒョン監督『Find me』がMPAピッチコンテスト最優秀賞に選ばれた。(写真:公益財団法人ユニジャパン)

【TIFFCOM 2025】3日間盛況のうちに閉幕 新設アワード「TGFM」授賞式と若手映画人ピッチコンテスト開催

AI映画上映から国際会議まで、SSFF & ASIA 2025秋がAI時代の映像表現と創造性をめぐる5日間を展開。(写真/風傳媒撮影)

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2025秋、AI時代の映像表現と国際交流が融合した5日間

「京都ぴあフィルムフェスティバル2025」は、11月13日から16日まで京都文化博物館フィルムシアターで開催される。(写真/一般社団法人PFF提供)

「京都ぴあフィルムフェスティバル2025」開催決定 応募795作から22本を厳選上映、手塚眞監督も登壇へ

第26回東京フィルメックスは、ヴェネツィアやベルリンで高く評価された話題作をオープニングとクロージングに迎え、香港ニューウェーブ修復上映など多彩なプログラムを発表。(画像/東京フィルメックス事務局提供)

第26回東京フィルメックス、全ラインナップ発表 スー・チー初監督作や日本勢2作がコンペ入り

第26回東京フィルメックスの全上映スケジュールとQ&A登壇ゲスト情報が公開された。(写真/東京フィルメックス実行委員会提供)

第26回東京フィルメックス、上映スケジュールと登壇ゲスト情報を公開 Q&A日程やプレイベントの詳細も明らかに

第38回東京国際映画祭が開幕し、「台湾映画文藝復興」特集に参加した台湾の監督や俳優たちがレッドカーペットを華やかに彩った。(写真/©2025 TIFF提供)

第38回東京国際映画祭が開幕 「台湾映画文藝復興」特集に豪華陣容が集結

第38回東京国際映画祭が開幕し、吉永小百合やのんをはじめとする豪華ゲスト263名がレッドカーペットを華やかに彩った。(写真/©2025 TIFF提供)

第38回東京国際映画祭が華やかに開幕、吉永小百合・のんら豪華ゲスト263名がレッドカーペットを彩る

第38回東京国際映画祭で審査委員記者会見が行われ、カルロ・シャトリアン審査委員長が「映画祭は世界を理解する窓」と語り、齊藤工ら審査員が映画の多様性と国際交流への期待を述べた。(写真/©2025 TIFF提供)

第38回東京国際映画祭 審査委員記者会見開催 カルロ・シャトリアン「映画祭は世界を理解する窓」齊藤工「映画が国境を越える希望に」

第38回東京国際映画祭が27日に開幕。「台湾映画ルネッサンス」特集では、台湾の4作品が公式上映され、監督や俳優たちがレッドカーペットに登場した。(写真/風傳媒提供)

第38回東京国際映画祭が10月27日に開幕 特集「台湾映画ルネッサンス」に4作品選出 台湾の新鋭監督が来日へ

第38回東京国際映画祭は、オープニング作品『てっぺんの向こうにあなたがいる』主演の吉永小百合さんに特別功労賞を授与する。(写真/東京国際映画祭事務局提供)

吉永小百合さん、第38回東京国際映画祭で「特別功労賞」 日本映画界を象徴する存在に栄誉、オープニング作品でも主演

TIFFCOM 2025で開催される「MPA/DHU/TIFFCOM マスタークラス・セミナー&ピッチング・コンテスト」で、審査員を務めるスカイラー・ワイス氏らの前で競うファイナリストが決定。(写真/TIFFCOM 2025提供)

東京国際映画祭「TIFFCOM 2025」開幕へ 若手の海外進出支援から日本アニメの国際展開まで

東京国際映画祭と日本外国特派員協会(FCCJ)の共同会見で、木下麦監督の最新作『ホウセンカ』が上映され、制作背景や創作哲学が語られた。(写真/東京国際映画祭事務局提供)

東京国際映画祭とFCCJが共同会見を開催 アニメーション部門から木下麦監督が登壇

第38回東京国際映画祭が、日本映画界に長年貢献してきた山田洋次監督へ特別功労賞を授与することを発表した。(写真/東京国際映画祭事務局提供)

第38回東京国際映画祭、山田洋次監督に特別功労賞 倍賞千恵子・木村拓哉出演の新作公開も控える 『男はつらいよ』など60年の功績を称える

ショートフィルムの世界に観客が没入する新感覚イマーシブイベント『untitled』が秋の映画祭会場で開催決定。(写真/SSFF & ASIA提供)

SSFF & ASIA秋の映画祭で没入型イベント『untitled』開催決定 短編映画の世界を体験できる新企画

東京国際映画祭(TIFF)併設のアジア最大級ビジネス・コンテンツマーケット「TIFFCOM 2025」が、10月29日〜31日に東京都立産業貿易センター浜松町館で開催される。(画像/公益財団法人ユニジャパン提供)

「TIFFCOM 2025」10月開催 日本発IPが世界へ――国際共同製作・ASEAN連携が加速

リム・カーワイ監督の幻のデビュー作『アフター・オール・ディーズ・イヤーズ』デジタル・リマスター版が、11月29日よりシアター・イメージフォーラムを皮切りに全国順次公開される。(写真/Lim Kah Wai©️JUMPEITAINAKA)

黒沢清も絶賛 リム・カーワイ監督の幻のデビュー作『アフター・オール・ディーズ・イヤーズ』、15年ぶりにスクリーン復活

チャン・ツォーチ監督は、映画『優雅な邂逅』を通じて、パンデミックの時代においても人と人との出会いが希望を生み出すことを語った。(写真/映画宣伝・大福提供)

台湾映画『優雅な邂逅』上映、パンデミック下の台北が映す チャン・ツォーチ監督が語る「人と人の出会いが希望を生む」

ブリリア ショートショートシアター オンラインで「アイスランド・ショート特集」がスタート。高良健吾監督の初監督作『CRANK-クランク』をはじめ、アイスランドの自然と人間ドラマを描く注目の短編作品が配信中。(写真/株式会社ビジュアルボイス提供)。

「SSFF & ASIA 2025秋」オンライン特集 アイスランドの絶景と人間ドラマを描く5本の短編上映

SSFF & ASIA代表の別所哲也氏が、札幌国際短編映画祭20回記念パーティーで「ショートフィルム文化功労賞」を受賞。(写真/SSFF & ASIA提供)

SSFF & ASIA代表・別所哲也氏、「ショートフィルム文化功労賞」を受賞 札幌国際短編映画祭20周年を祝福

第38回東京国際映画祭のラインナップが発表され、コンペ部門には坂下雄一郎監督『金髪』と中川龍太郎監督『恒星の向こう側』が選出された。(参考写真:東京国際映画祭事務局)

第38回東京国際映画祭 ラインナップ発表

TIFFCOM 2025が10月29日から浜松町館で開幕、『ONE PIECE』実写版プロデューサー藤村哲也氏が基調講演、日本IPの国際展開をテーマに出版社・映像会社6社も参加する。(写真/TIFFCOM 2025提供)

TIFFCOM 2025、10月29日より浜松町館で開幕

10月27日から11月5日まで開催される第38回東京国際映画祭(TIFF)は、コンペティション部門の審査委員長にカルロ・シャトリアン氏を迎えることを発表した。(写真 東京国際映画祭)

第38回東京国際映画祭 コンペティション部門審査委員長にカルロ・シャトリアン氏が決定

SSFF & ASIA 2025は、AI映画の未来をめぐる国際会議と「BRANDED SHORTS」10周年記念プロジェクトを通じて、多様化する映像表現の最前線を発信した。(写真/SSFF & ASIA 2025提供)

SSFF & ASIA 2025、AI映画国際会議を開催 生成AI短編のアジア初上映も決定

インターコンチネンタルが東京国際映画祭や後閑信吾氏の特別カクテルディナーを含む世界6都市限定宿泊企画「Doors Unlocked」を発表。(資料写真:IHG PR事務局)

インターコンチネンタル、世界6都市で「Doors Unlocked」展開

第21回大阪アジアン映画祭関連企画「OSAKAシネマスケープ2025」が10月から12月にかけて大阪中之島美術館で全6回開催され、日本初上映を含む21作品を紹介する。(資料写真 大阪アジアン映画祭事務局)

「OSAKAシネマスケープ2025」10月開幕 大阪中之島美術館で全6回上映

台湾文化センターは10月4日、『優雅な邂逅』の上映後にチャン・ツォーチ監督(オンライン)と映画評論家・宇田川幸洋氏のトークを開催。(写真/映画宣伝・大福 提供)

チャン・ツォーチ監督「優雅な邂逅」、10月4日に上映&トークイベント開催

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2025秋の国際短編映画祭で、菅井友香主演作を含む30本以上の短編上映が決定、チケット販売もスタート。(画像/SSFF & ASIA提供)

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2025開幕へ 菅井友香主演作が世界初公開、アカデミー賞候補短編も上映

東京国際映画祭(TIFF)併設のアジア有数のビジネス・コンテンツマーケット「TIFFCOM 2025」が、10月29日から31日まで東京都立産業貿易センター浜松町館で開かれる。(写真/公益財団法人 ユニジャパン提供)

TIFFCOM 2025、セミナー第3弾を発表 アニメから国際共同製作、アジアドラマまで多彩な14本公開

第38回東京国際映画祭のクロージング作品がクロエ・ジャオ監督『ハムネット』に決定し、予告編・ポスター・全ラインナップも発表された。(画像/東京国際映画祭事務局提供)

東京国際映画祭2025、クロージングはクロエ・ジャオ監督『ハムネット』に決定 『メタファー』など話題作が集結

台湾文学を原作とする映画『夫殺し デジタル・リマスター版』。(写真/©Tomson Films Co., Ltd. / Taiwan Film and Audiovisual Institute提供)

台湾映画上映会2025『夫殺し』デジタル・リマスター版を大阪で上映  京大・津守准教授が語る文学と映画表現

第21回大阪アジアン映画祭が閉幕し、グランプリには『最後の夏(The Last Summer)』が輝いた。(写真/大阪アジアン映画祭提供)

大阪アジアン映画祭2025が閉幕 グランプリは『最後の夏』、アジアの新たな才能も輝く

『メイメイ』の主演を務める王渝萱(ワン・ユーシュエン)、王渝屏(ワン・ユーピン)姉妹。(写真/(c)ぴあ、ホリプロ、電通、博報堂、一般社団法人PFF提供)

第47回ぴあフィルムフェスティバルで『メイメイ』完成披露上映決定 台湾の王渝萱・王渝屏姉妹が来場へ

第21回大阪アジアン映画祭は7日、大阪市のABCホールでクロージングを迎え、シンガポール映画『好い子』が世界初上映された。(写真/大阪アジアン映画祭運営事務局提供)

第21回大阪アジアン映画祭 クロージング作品はシンガポール映画『好い子』 世界初上映に大きな拍手

第38回東京国際映画祭(TIFF)は17日、映画ファンから「好きな映画のセリフ」を募集し、その中から選ばれた言葉を実際にしおりとして商品化するキャンペーンを発表。(資料写真 東京国際映画祭事務局)

第38回東京国際映画祭、ナビゲーターに瀧内公美さん決定