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2026年3月26日、東京・池袋の商業施設で発生した刃物による殺傷事件を受け、現場に駆けつけた警察官と救急隊員ら。(写真/AP通信)

池袋ポケモンセンターで男女死亡、禁止命令下のストーカー事案か 逮捕歴も防げぬ凶行

中国の国務院台湾事務弁公室は、中台の平和統一後、台湾に環状高速鉄道や東西接続高速鉄道を整備し、台北と北京を結ぶ「京台高速鉄道」を建設する構想を表明した。写真は北京南駅を出発する中国高速鉄道の新型車両「復興号」。(写真/新華社提供)

中国国台弁、台湾統一後の海底トンネルと高速鉄道構想を詳述「台北から北京まで車で観光可能に」

台東は、手つかずの自然風景や豊かな原住民族文化、そしてスローライフの雰囲気で知られている。壮大な海岸線や中央山脈の景観をはじめ、熱気球フェスティバル、知本温泉、さらに離島の蘭嶼や緑島など数多くの名所を擁し、台湾全土に名を知られる天然の観光勝地である。(資料写真/呂紹煒氏撮影)

【2026年最新】台湾・台東観光ランキング!三仙台を抑え「関山小鎮」が首位に 子連れやサイクリストを魅了する「海外級」の絶景とは

観光署がこのほど公表した2026年1月の観光客数統計によると、新北市で最も人気を集めた観光地の上位3カ所は、新北大都會公園、府中商圈、瑞芳風景特定區(九份)であった。(写真/洪煜勛撮影)

九份・淡水を抑えて1位に!台湾・新北市「観光スポット」ランキング発表、260万人が訪れた場所とは

三重県が台北で開催した観光プロモーション。台湾の旅行・食品関連企業約50社が参加した。

一生に一度はお伊勢参り!三重県が台北で観光プロモーション 伊勢茶の呈茶や忍者演武で魅了

宮城県庁を公式訪問した高虹安市長率いる新竹市政府訪問団。(写真 /新竹市政府提供)

「台湾のシリコンバレー」新竹市と宮城県がMOU締結 TSMC本社を擁する世界的拠点と産業・観光で深化へ

ピーティックスの訪日客向けサービス「Visiting Japan」に、老舗箸専門店「銀座夏野」の本格的な箸作り体験ワークショップが新たに加わった。(写真/Peatix PR事務局提供)

ピーティックス、訪日客向け「Visiting Japan」で箸専門店「銀座夏野」のワークショップを掲載開始

改装を経て「和モダン」な空間へと一新された「てんや」銀座店。高品質ながらリーズナブルな天丼や蕎麦を通じて、訪日観光客や地元客に日本の味を発信し続けている。(写真/黄信維撮影)

天丼てんや銀座店が3月1日リニューアルオープン 和モダンな新空間で「日本の味」を世界へ発信

4月21日に開業する星野リゾートの都市観光ホテル「OMO7横浜」。旧横浜市庁舎の歴史的建造物を活用し、全276室を備える。(写真/BASEGATE横浜関内 PR事務局提供)

星野リゾート、横浜・関内に「OMO7横浜」4月21日開業!名建築・旧横浜市庁舎を再生した「レガシーホテル」の全貌

3月19日より横浜・関内エリアで低速電動モビリティ「関内マーロ」の本格運行を開始する京急電鉄。BASEGATE横浜関内を拠点とし、新たな観光周遊手段として街の回遊性向上を図る。(写真/BASEGATE横浜関内 PR事務局提供)

京急電鉄、横浜・関内の低速電動モビリティ「関内マーロ」を3月19日より本格運行開始

在日インフルエンサーYoYoが、7割を占める観光客フォロワーに向けて、日本の「餃子にもビール」という独自文化の解説と共に、厳選した4軒の穴場グルメを公開した。(写真/黃信維提供)

【独占】フォロワー1.5万人超!在日台湾人インフルエンサーYoYoが教える、観光客がまだ知らない「東京の穴場グルメ」

渋谷の工事現場がヨシダナギの色に染まり、多様性の光を放つ。(写真/東京建物提供)

渋谷に全長48mの「ストリートギャラリー」誕生 写真家・ヨシダナギが写し出す「世界のシブヤ」の底力 小林幸子も絶賛「世界に負けていない」

訪日客の「本物志向」に応え、新宿のノンバーバルショー「Ninja+Kabuki Tokyo」が和太鼓や忍者体験を強化し3月よりリニューアル公演を開始する。(写真/Ninja+Kabuki Tokyo提供)

インバウンドの「本物志向」に応える ノンバーバルショー『Ninja+Kabuki Tokyo』が3月リニューアル 伝統と没入感が進化

渋谷の「今」を彩る人々が工事現場の壁に集結し、再開発中の街角を鮮やかなアート空間へ変貌させる。(写真/BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー PR 事務局提供)

渋谷の工事現場が美術館に!「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」が全面オープン

SAKE HUNDREDが3月にGINZA SIXで桜のポップアップを開催し、初の300mlボトルを先行販売するほか、多言語対応スタッフも常駐しインバウンド需要に応える。(写真/株式会社Clear提供)

インバウンド需要を狙う SAKE HUNDREDがGINZA SIX で桜のポップアップ開催!待望の「300ml 小容量ボトル」も先行販売

北海道大学が 3 月 29 日に台北でハイブリッド型の留学説明会を開催し、メディアと観光分野の修士・博士課程への入学者を募る。(写真/Kentaro Ohno@flickr提供)

北海道大学大学院「国際広報メディア・観光学院」台北で留学説明会を開催 3月29日にハイブリッド方式で実施

東京都は夜間の観光振興を目指し、和のキャラクターが都庁を彩るプロジェクションマッピングの新作品「東京変容紀」を2月19日より公開した。(写真/東京プロジェクションマッピング実行委員会提供)

ギネス認定の都庁プロジェクションマッピング、2026年新作品「東京変容紀」が公開 ポップな和の世界観を表現

旧正月(春節)期間中、大勢の観光客で賑わう横浜中華街。(写真/AP通信提供)

訪日中国人客が60%急減も台・韓・米・豪が下支え 欧米客が日本観光業から歓迎される「理由」

ランタン鑑賞と観光を組み合わせた旅行を促進するため、台湾高速鉄道の旅行商品「高鉄假期(高鉄ホリデー)」がお得な鑑賞ツアーを多数発売した。(写真:台湾高鉄提供)

2026年「台湾ランタンフェス」嘉義で開催へ 台湾高鉄が38本増便、観光署は限定「Taiwan PASS」で誘客強化

観光署の統計によると、今年1月から11月までの雲林における観光客数トップ3は、北港朝天宮、北港武徳宮、西螺福興宮であった。(写真:剣湖山世界Facebookページより)

【台湾観光】テーマパーク超えの集客力!雲林県の「最強スポット」に1120万人が殺到 人気の理由は「美食と熱気」

今年、民進党政権は発足から10年を迎えるが、中国大陸との往来経験がない台湾人の数が昨年、過去最多を記録した。中台関係の冷え込みは、民進党にとって新たな政権運営上の危機となっている。写真は2024年5月20日の総統就任式を経て、軍が蔡英文・前総統の肖像写真を頼清徳・総統のものへと掛け替える様子。(写真:国防部提供)

台湾海峡を読む》1800万人が「中国と断絶」? 民進党政権10年の岐路、北京と正面衝突の恐れ

阪神・淡路大震災を乗り越え31年熟成された日本酒『現外』が、神戸ルミナリエ連携イベントで「希望」の象徴として披露された。(写真/株式会社Clear提供)

31年熟成の日本酒が象徴する「希望」 神戸ルミナリエ連携イベントで『現外』のシンボル性を発表

元楽天ガールズのアブー(阿布舞)が福島県観光大使に転身し、台湾原住民としての視点と自身の経験を通じ、日台の文化と観光の交流の架け橋として真摯に向き合っている。(写真/阿布舞提供)

【独占インタビュー】台湾チアから福島の顔へ 元楽天ガールズ・アブーが語る、ツォウ族の誇りと「日台の架け橋」としての覚悟

北京で昨日(3日)閉幕した「国共シンクタンクフォーラム」を受け、中国文化観光部(文旅部)は本日、上海市民による金門・馬祖への観光旅行を近く解禁する方針を正式に発表した。 (資料写真/洪煜勛撮影)

中国、上海市民の台湾離島(金門・馬祖)観光を解禁へ 日本への渡航制限続く中、対台湾で際立つ「アメとムチ」

大阪・関西万博閉幕後、現在の夢洲駅前の様子。(写真/丁勤紜撮影)

【独自】静寂の夢洲、次なる熱狂へ 大阪IRが本格始動、万博跡地を「世界への玄関口」に変える1.5兆円計画

閉幕後の大阪・関西万博会場。解体作業が進む現地の様子。(写真/丁勤紜撮影)

【独自】大阪・夢洲「ポスト万博」の全貌判明 第2期開発へ事業者公募、リング活用含む最新「Ver.2.0」計画

2026年から日本国内でのJLPT受験には在留カードが必須となり、短期滞在者の受験は制限される。(写真/AP通信社提供)

2026年日本語能力試験、国内受験は在留者に限定へ 申し込みに在留カード情報が必須化

USJとポケモンが中長期的な戦略提携を発表し、世界最高峰の技術と人気IPを融合させた新たなエンターテイメントで観光市場の再活性化を狙う。(写真/合同会社ユー・エス・ジェイ提供)

ユー・エス・ジェイとポケモンが世界的プロジェクトを正式始動 25周年・30周年の節目に圧倒的な没入体験をグローバル展開へ

ホテル椿山荘東京は、桜と椿、東京雲海が彩る庭園の春景色とともに、旬の食材をふんだんに使った「春のランチ&ディナービュッフェ」を2026年2月11日から期間限定で提供する。(写真/藤田観光株式会社提供)

春の庭園美と旬の味覚を一度に堪能 ホテル椿山荘東京、「春のランチ&ディナービュッフェ」2月11日から

高輪ゲートウェイ駅前で2月5日から開催される「TAKANAWA LIGHT JOURNEY」は、国内初導入のムービングミラー技術と噴水連動演出を駆使し、高輪の歴史と未来を巡る没入型光影体験を提供する。(写真/TAKANAWA LIGHT JOURNEY PR事務局提供)

高輪ゲートウェイ駅前で没入型PM「TAKANAWA LIGHT JOURNEY」2月開催 国内初「ムービングミラー」導入で時空の旅を演出

RX Japanは2026年4月から5月にかけて東京ビッグサイトでIT、DX、マーケティング、公共分野に関する大規模展示会を順次開催し、最新のビジネストレンドやソリューションを発信する。(写真/黃信維撮影)

RX Japan、2026年春に東京ビッグサイトでIT・DX・マーケティング・自治体関連の総合展示会を連続開催

令和7年の外国人入国者等総数は4,648万人と過去最高を更新し、韓国、中国、台湾が主要な入国源となっている。(写真/黃信維撮影)

令和7年の外国人入国者数、過去最高の4,648万人 中韓台で過半数占める

中国文化観光省がこのほど「2026年版 台湾地区への旅行契約(モデル約款)」を公表し、中台観光の解禁が近いのではないかとの憶測を呼んでいる。(イメージ写真/楊騰凱撮影)

中国、日本渡航制限の次は「台湾旅行解禁」か 憶測呼ぶ契約更新、台湾当局は「定例事務」と一蹴

へずまりゅう市議は、奈良公園で出会った台湾人観光客が鹿に優しく接し「中国人の暴力は許さない」と語ったことに触れ、ルールを守る外国人は大歓迎だと感謝の意を示した。(写真/原田氏の公式Facebookページ提供)

「台湾人は鹿に優しい」へずまりゅう市議、中国人の暴行問題巡りマナーを称賛 「ルール守る外国人は大歓迎」

過去最多の入国者・在留者数を背景に、入管庁は「共同キオスク」や「育成就労」などの新制度導入と、不法滞在者対策の厳格化を並行して進める方針を明確にした。(写真/黃信維撮影)

入管庁が「不法滞在者ゼロプラン」公表 在留外国人377万人、過去最多を更新 空港手続き短縮や「マイナ一体化」推進へ

日本人観光客にも人気の「象山駅」にある番号の謎、10年の難工事経て「真の始発駅」R01がついに開業へ。(写真/台湾好新聞提供)

日本人観光客も訪れる台北・象山駅、なぜ駅番号は「R02」なのか 10年の難工事経て「真の始発駅」開業へ

行方不明のヘリには日本人操縦士1人と台湾人乗客2人の計3人が搭乗。午後の時点では機体や有力な手がかりは発見に至っていない。(画像/Googleマップより)

阿蘇山で不明ヘリの機体発見、火口付近 台湾人客ら3人搭乗、スマホ「衝突検知」が通報の端緒に

政府は外国人関連の手数料を大幅に引き上げて対策予算を1320億円増額し、23日には厳格な管理方針を決定して衆院解散に臨む構えだ。(写真/AP通信社提供)

在留更新4万円・ビザ1.5万円へ大幅引き上げ 日本人のパスポート代は「9000円」に減額へ

静岡市は「富士山の日」に合わせ、三保松原を中心に富士山の絶景体験や徳川家康ゆかりの開運スポット、地酒を巡る関連イベントを実施する。(写真/静岡市PR事務局提供)

富士山の日に合わせ静岡市で関連イベント開催 三保松原や久能山東照宮など絶景・開運スポットを紹介

交通部観光署の最新統計によれば、2025年1月から10月の間で、高雄で最も人気のある観光地のトップ3は「駁二芸術特区」、「愛河」、「旗山老街」とされた。(写真/高雄旅遊網提供)

高雄で最も人気の観光地は「ここ」!交通が便利で、美食が豊富で一日中楽しめると観光客から絶賛

政府は令和8年度予算案で外国人政策経費を1300億円増額し、社会保険料未納者の在留資格更新停止や民泊への監視強化、ビザ手数料等の大幅引き上げを含む「在留管理の適正化」に向けた厳格な対策を加速させる方針を決定した。(写真/AP通信提供)

政府、外国人管理厳格化へ1300億円増額 税未納ならビザ更新停止、手数料は最大7倍に

台湾全土の公共交通と観光情報を多言語で案内する「Taiwan Travel by NAVITIME」の画面イメージ。(画像/株式会社ナビタイムジャパンより)

ナビタイム、台湾旅行アプリ「Taiwan Travel by NAVITIME」提供開始 バスのリアルタイム位置も表示

SSFF & ASIAは、サイバーエージェントと共同で縦型映像表現に特化した新設賞「サイバーエージェント縦型アワード」を創設し、2026年開催に向けて国内外からの世界公募を開始、応募締切は3月31日としている。(写真/SSFF & ASIA提供)

SSFF & ASIA、縦型映像の新たな表現に光 「サイバーエージェント縦型アワード」世界公募開始、締切は3月31日

台湾南部と熊本・沖縄を結ぶ直行便の就航により、日台間の観光利便性が大きく向上した。(写真/交通部民用航空局提供)

台湾南部から日本へ!台南・高雄―熊本など相次ぎ就航 週240便体制で観光・ビジネス加速

大阪万博の海外来場者数で台湾が首位(17.5%)を記録。今年の日台間の相互往来者数は、過去最高となる820万人に達する見通しだ。(写真/黃信維撮影)

大阪・関西万博、最終黒字は370億円へ 海外客トップは「台湾」の17.5% 李逸洋駐日代表「日台往来は過去最高水準」

台湾・台南市は、日本の友好都市と連携し、双方の市民を対象に観光施設入場料を相互優遇する制度を2026年1月1日から開始する。台南市民は日本7都市の指定観光施設で割引を受けられ、日本側市民も台南市内の主要観光施設で市民同等の優待が適用される。(写真/台南市政府提供)

台湾・台南市、日本の友好都市と観光施設入場料を相互優遇 2026年元日から、都市外交の新たな試み

政府は在留資格「特定技能」と新制度「育成就労」について、2028年度末までの外国人労働者受け入れ上限を計123万人余りとする方針を示し、民泊を含む在留・居住管理の厳格化も併せて検討している。(写真/AP通信社提供)

外国人労働者受け入れ上限123万人に 特定技能と育成就労、19分野で一体運用へ

高雄市長選への出馬が取り沙汰される立法委員の許智傑氏と、タイガーエア台湾の黄世惠会長が高雄―熊本線の初便に搭乗。熊本初のLCC路線就航を祝った。(写真/許智傑氏事務所提供)

高雄・熊本・台南を結ぶ「TSMCトライアングル」始動 熊本初LCC就航で観光と経済交流に期待

桃園機場第三ターミナル北ウイング、12月25日正式開業。(桃園空港会社提供)

台湾・桃園国際空港第三ターミナル、クリスマスに開業 1日平均旅客数は14万人の見通し 「出入国手続きの迅速化」方法を一挙公開

東京都は2025年12月18日、東京の多彩な食の魅力と食文化の奥深さを国内外に発信する公式ウェブサイト「GO TOKYO Gourmet」を、日本語・英語の2言語で公開した。(写真/東京都提供)

東京都、公式サイト「GO TOKYO Gourmet」を公開 東京の食文化と多彩な魅力を世界へ発信