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2026年2月25日から28日に台北ドームで「日台野球国際交流試合」が開催され、福岡ソフトバンクホークスと北海道日本ハムファイターズが来台し、WBC台湾代表およびCPBL球団と計4試合を行うことが決定した。(写真/TIXCRAFT INC.)

2026年「日台野球国際交流試合」が2月に台北ドームで開催決定 ソフトバンク・日本ハムが来台しWBC台湾代表らと4連戦

台北駐日経済文化代表処代表の李逸洋氏。(写真/黄信維撮影)

李逸洋・駐日代表、中国軍の大規模演習に言及 大晦日に「台湾の強靭化と世界平和」を祈念

2025年12月16日、東京都の上野動物園に掲示されたジャイアントパンダ「シャオシャオ」と「レイレイ」の写真ポスター。(写真/AP通信)

「パンダは台湾で見ればいい」発言も話題に 親台派・上畠寛弘議員、台湾への思い語る

台湾の中央気象署によると、台湾時間12月27日午後11時5分ごろ、東部海域を震源とするマグニチュード7.0の地震が発生し、宜蘭県や台北市などで最大震度4を観測しました。(画像/氣象署より)

【速報】台湾東部沖でM7.0の地震 深夜に激しい揺れ、SNSで「921以来の体感」と驚きの声

台湾の頼清徳総統は自民党の萩生田光一幹事長代行と会談し、高市早苗首相による台湾支持に謝意を示すとともに、日台関係のさらなる深化に期待を表明した。(写真/總統府提供)

台湾・頼清徳総統、自民党の萩生田光一幹事長代行と会談 高市首相の台湾支持に謝意

中山駅付近に現れた張文容疑者が、長刀を手に通行人を無差別に切りつけた。(提供写真)

台北・無差別襲撃の張文容疑者、3人死亡の末に転落死 両親「2年以上連絡していなかった」

12月19日夕方5時24分から5時30分ごろにかけ、台北駅で煙幕弾、中山駅付近で刃物を持って無差別に人を襲う。(イメージ画像/Googleマップより)

台北駅で煙幕弾投擲、逃走した男が繁華街で刃物襲撃 複数人死傷

台北市で先ほど発生した無差別襲撃事件を受け、卓栄泰(チュオ・ロンタイ)行政院長は、容疑者の犯行動機を徹夜で解明するとともに、他に関連事案や関係者がいないかを徹底的に調査し、政府が把握している情報を最短時間で国民に伝える考えを示した。(資料写真、顔麟宇撮影)

台湾・台北で無差別襲撃、煙幕弾投擲と刃物で死傷者 行政院長「動機を徹夜で解明」

台湾時間12月19日夕方5時24分から5時30分ごろにかけ、台北駅周辺および台北メトロ台北駅の出入口付近で、相次いで無差別襲撃事件が発生した。(写真/警政署提供)

台湾・台北駅で相次ぐ攻撃事件、煙幕弾投擲と刃物襲撃 1人死亡・8人負傷 警察は「テロ」レベルで捜査

台北市副市長・李四川氏の新北市長選出馬は、党内の競争だけでなく、国民党・民衆党連携の問題も解決しなければならない。(写真/柯承惠撮影)

舞台裏》台湾・新北市長選に異変 国民党と民衆党は連携へ?李四川氏の去就と黃國昌氏の動向

台大で結核感染が発生し、保健局は症例の範囲を拡大することを確認した(画像/Googleマップより)。

台湾大学で結核感染事例発生! 学生が「感染拡大の兆候」と噂、保健局が症例調査範囲の拡大示唆

日本のポップス界の女王、浜崎あゆみが今年11月29日に上海体育館で開催予定だったアジアツアー公演が、直前に緊急キャンセルされた。(写真/FB@浜崎あゆみより)

浜崎あゆみ最終公演に潜む「1つの原因」!ファンは空席での公演を懸念、陳其邁氏と蔣万安氏が台湾での追加公演を熱望

前台北市長・柯文哲氏(写真)は民進党の勝利に貢献したが、同時にその基盤を揺るがす可能性も抱えている。(写真/柯承惠撮影)

論評:2014年に柯文哲氏を支えたのは誤りだったのか 2024年に追い込んだのは正しかったのか

壯闊台灣創設者の吳怡農氏(写真)台北市長選出馬を正式表明、民進党からの反発が強まる中で矛先を内向け。(写真/吳怡農フェイスブックページ提供)

人物》台湾・台北市長選に吳怡農氏が出馬表明 民進党内に波紋

エジソンママは「スプリング&ベビーフェスタ2026」で新商品10点を発表し、理念と台湾展開も含めたブランドの取り組みを紹介した。(写真/エジソンママ PR事務局提供)

エジソンママ、「スプリング&ベビーフェスタ2026」で新商品10点を発表 人気おこめぼーに新フレーバーも

民衆党創設者の柯文哲氏(写真)は出獄後、ほとんど公の場に姿を見せず、公式スケジュールも公表していない。自宅で「オタク生活」を送っているとされる。(写真/柯承惠撮影)

舞台裏》台湾・柯文哲前台北市長の2か月の沈黙 AIと何を探り、何を構想していたのか

柯文哲氏(右)が保釈後に日常を取り戻す一方、黄国昌氏(左)が率いる民衆党はペースを乱している。(写真/柯承惠撮影)

舞台裏》台湾民衆党・黄国昌主席が手綱握れず 柯文哲前台北市長の出所後も、党は「剣を抜いて行き場見えず」

ChatGPT 說:  台北市観光伝播局は交通部観光署と協力し、ロンドンで開催された国際旅行展示会「WTM」に出展。欧州の旅行者に向けて台北の魅力を発信した。(写真/台北市政府観光伝播局提供)

台北が「世界一安全な都市」に!『Time Out』が発表 『Travel + Leisure』も「世界で最も美しい25都市」に選出

台北・中山駅前の大型横断歩道。(イメージ写真/顏麟宇撮影)

台湾で岩手県職員を再逮捕 6月の盗撮裁判中に再び同駅で犯行、スマホに大量画像も 県が謝罪「早期に処分」

台湾ドキュメンタリー『公園』と『侯硐奇譚』が山形国際ドキュメンタリー映画祭でそれぞれ優秀賞と奨励賞を受賞。(写真/台湾文化センター提供)

台湾のドキュメンタリー映画が山形国際ドキュメンタリー映画祭で快挙 『公園』が優秀賞、『侯硐奇譚』が奨励賞を受賞

台風26号(フォンウォン)の中心は、まずフィリピン北部を通過した後、北へ向きを変え、台湾海峡に沿って台湾本島に非常に接近しながら北上する見通し。台湾への上陸の可能性も排除できない。(資料写真/柯承惠撮影)

天気予報》台風26号(フォンウォン)発生、台湾に直撃の恐れ 来週10日以降が最危険期

国民党主席の鄭麗文氏が、国民党中央評議委員会の会議に出席した。(写真/柯承惠撮影)

論評:頼清徳総統の「狭量リーダーシップ」と鄭麗文の「大胆な舌鋒」──台湾政治が失ったバランス

台中市長の盧秀燕氏(中央)は党内から責任を問われ、対応を欠いたまま最終的に鄭麗文氏が国民党主席に当選する混乱を招いた。 (写真/劉偉宏撮影)

内部暴露》台湾・盧秀燕台中市長に批判集中 国民党の最有力総統候補が不満噴出し反撃

台湾北部および北東部でまとまった雨が降り、累積降水量の上位10地点のほとんどが台北市と新北市の山間部で占められた。(資料写真/柯承惠撮影)

天気予報》「雨はいつ止む?」台北・新北で記録的降雨 今週末も北東モンスーンで雨続く見込み 気象局が「この日から晴れ」と発表

厚切り牛たん専門店「牛たんの檸檬」が海外初進出。2025年10月25日、台北に1号店をオープン。(写真/株式会社牛たんの檸檬提供)

「牛たんの檸檬」海外初進出!台北に海外1号店オープン 日本の「厚切り牛たん文化」が台湾上陸

国民党主席選で鄭麗文氏(写真)が“ダークホース”の勢いで勝利。(写真/柯承惠撮影)

人物》台湾・国民党に波紋――元民進党で台湾独立を掲げた鄭麗文氏、郝龍斌氏を破って新党首に

国民党主席選が決着。「穏健路線の代表格」郝龍斌氏は最後まで追い上げたものの、逆転ならず。(写真/柯承恵撮影)

人物》元台北市長・郝龍斌氏、「将軍の息子」も及ばず 国民党主席選で敗北

蔣萬安氏(右)は市長就任から3年。台北市の公務員不足は一段と深刻化している。(写真/柯承惠撮影)

舞台裏》台湾・台北市公務員が「大量流出」内幕 蔣萬安市政で何が起きているのか

気象専門家の吳德榮氏は、最初の冷気を伴う東北季節風が明日(18日)夜から南下すると述べた。(写真/柯承惠撮影)

天気予報》台風24号(フンシェン)たまごが発達中 台湾で週末から4日連続の豪雨・北部は10度下がる見通し

国民党主席選挙は10月18日に行われる予定。(写真/陳品佑撮影)

台湾民意基金会の世論調査》台湾・国民党主席選、三つ巴の激戦に 郝龍斌氏が24%で首位、鄭麗文・羅智強氏が猛追

中国側は鄭麗文氏を「2つの好意的要素」として注目している。まず、国民党の世代交代を促す可能性があること、さらに九二コンセンサスを受け入れる姿勢を示すことで、国共間の高官交流再開の機会を得る可能性がある。(写真/柯承惠撮影)

台海分析》鄭麗文氏、国民党主席選のダークホースに浮上 北京が注目する「好意2点と懸念1点」

台北メトロの車内で優先席をめぐる衝突が発生。高齢女性が若い男性乗客に席を譲るよう強く求め、拒否されると手提げ袋で攻撃。男性は反撃し、女性を向かいの座席へ蹴り倒した。(市民提供)

台湾・台北メトロで衝撃事件 優先席をめぐる口論から蹴り飛ばし 高齢女性の「黒歴史」と逮捕の顛末

元副総統の陳建仁氏。中央研究院長候補として名前が挙がっている。(写真/柯承惠撮影)

独自》台湾頼清徳総統が「ノーと言いづらい」人選か――陳建仁氏が中央研究院長候補に浮上

郝龍斌氏(写真)によると、党内から国民党主席選への出馬要請が相次いだ際、まず考えたのは党の財務に対応できるかどうかだったという。(写真/劉偉宏撮影)

舞台裏》台湾・国民党は財政難——それでも郝龍斌氏はなぜ党主席選に挑むのか?亡き恩人が遺した「金脈」が後押し

2025年9月24日、国民党主席候補の郝龍斌氏が「風傳媒」のインタビューに応じた。(写真/劉偉宏撮影)

インタビュー》総統候補と党主席の不一致なら「2024年の二の舞」 台湾・国民党主席候補の郝龍斌氏「必要なら身を引く」

国民党主席候補の郝龍斌氏が「風傳媒」のインタビューに応じた。(写真/劉偉宏撮影)

インタビュー》 「親米だが媚びず、和中だが従わず」 台湾・国民党主席候補の郝龍斌氏「備える以上に、戦争を避けることが重要」

2024年12月16日—台北市の蔣万安市長(右)と上海市の華源副市長(左)が出席した「2024台北・上海都市フォーラム」協力覚書の調印式。(写真/顏麟宇撮影)

論評:台北上海都市フォーラムが停滞――民進党はなぜ焦りを見せるのか

鄭麗文氏(中央)は国民党主席選に勢いを持って臨むが、その背後にいる支援者CK楊の存在が議論を呼んでいる。(写真/柯承惠撮影)

舞台裏》台湾・国民党が鄭麗文氏の当選を警戒する理由 「地下党主席」と目されるCK楊の存在

台湾・国民党主席選挙で、台中市長の盧秀燕(写真)が郝龍斌元台北市長を支持すると表明した。(写真/蔡親傑撮影)

独占取材》台湾・国民党主席選挙 盧秀燕台中市長が郝龍斌元台北市長と会談、「安定路線」を支持

株式会社ベクトルは、子会社ニューステクノロジーが運営する都内最大級のタクシーサイネージ「GROWTH」を台湾で初展開すると発表した。(写真/株式会社ベクトル グループ提供)

タクシーサイネージ「GROWTH」台湾初進出 LINE GO・yoxi提携で3,500台に導入開始

呉徳榮氏は、台風18号(ラガサ)が23日から24日にかけてバシー海峡を通過し南シナ海に進むと指摘し、台湾東部と南部での豪雨災害への警戒を呼びかけている。(イメージ図/柯承惠撮影)

気象予報》西太平洋に台風3つ同時発生 台風18号(ラガサ)、23〜24日にバシー海峡通過へ 台湾東部・南部は豪雨災害に厳重警戒

国民党主席選挙に立候補を表明した郝龍斌氏(左)。18日、前中広会長の趙少康氏(右)と共に届け出を行った。(写真/柯承惠撮影)

台湾・国民党主席選挙に郝龍斌氏が出馬表明 台中市長・盧秀燕との会話も明かす 趙少康氏「郝氏への一票は私への一票」

国民党主席選挙の登録が最終段階に入り、本土派系の議員や地方議長らが会合を開き、対応を協議した。(写真/林俊耀撮影)

独占》台湾国民党本土派が秘密会合 台北市元市長・郝龍斌氏を主席候補に推す決議

傅崐萁総召集人(写真)が党主席選に出馬を検討しているとの報道は、国民党内に衝撃を与えた。(写真/顏麟宇撮影)

舞台裏》頼清徳氏が祝杯をあげる? 台湾国民党主席選に傅崐萁氏が揺さぶり、新たな展開

国民党主席の朱立倫氏(写真)は再選を目指さない。台中市長の盧秀燕氏も立候補を辞退する中、党内では「自らに不利な行動をとらない主席」を望む声が強まっている。(写真/顏麟宇撮影)

舞台裏》失策を避けたい台湾国民党主席選 資金筋・軍系・本土派・地方議長が水面下で駆け引き

前台北市長の柯文哲氏は、京華城事件で1年以上拘留されていたが、先日7000万元で保釈された。(写真/劉偉宏撮影)

台湾民意基金会》柯文哲氏「政治迫害」疑惑で台湾世論が急変 同意層は8か月で150万人増加

興達発電所爆発事件が賴政権をエネルギー政策の誤りから目覚めさせることができるか?(写真/爆料公社より)

評論:脱原発の代償か?台湾・興達発電所爆発事故で浮き彫りになった電力供給の危機とエネルギー政策に揺らぎ

2026年度中央政府の総予算書が発表され、台北市長の蔣萬安(左)は学校の電気料金をめぐって賴清德(右)政権に正面から対抗した。(写真/柯承惠撮影)

調査》台湾・盧秀燕台中市長ら15県市長が中央と激突 総予算に賴清德政権の「見せかけの財政操作」

前台北市長の柯文哲氏は京華城事件に関与した疑いで勾留されたが、8日に7000万元で保釈された。(写真/顏麟宇撮影)

柯文哲氏に抗告方針 台北地検声明で事態さらに深刻化か

前民衆党主席の柯文哲氏は、9月8日に保釈金を納付し、約1年間の拘置所生活を終えて釈放された。(写真/陳品佑撮影)

元台北市長・柯文哲、1年の拘置を経て変化? アイスキャンディが映す心境