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WBC初戦で台湾代表はオーストラリアに0対3で惜敗したものの、李逸洋駐日代表は東京ドームを埋め尽くしたファンの熱気と選手の闘志を称え、次戦への期待を語った。(写真/丁勤紜撮影)

【2026 WBC】台湾代表、初戦0-3で豪州に屈すも大応援団が鼓舞 李逸洋駐日代表「最後まで諦めない闘志に拍手」

台湾の漫画家・南南日が『山間料理人』で第19回日本国際漫画賞の銀賞を受賞し、台湾漫画の国際的な実力を再び証明した。(写真/台湾文化中心提供)

【日本国際漫画賞】台湾・南南日氏が銀賞を受賞 阿美(アミ)族の食文化描く『Mararum』、過去最多738作品の激戦制す

僑務委員会主催の春節文化訪問団による「台湾特技団」横浜公演が3月18日に開催され、伝統と現代を融合した演技で「文化の強靭性」と「暖かな力」を日本社会に発信する。(撮影:黃信維)

台湾最高峰のアクロバット集団、3月横浜へ 伝統×現代ダンスが融合、春節祝う「台湾特技団」公演

鄭麗君・行政院副院長が2月12日、交渉団を率いて米国側と貿易協定に署名した。(資料写真、撮影:陳怡慈)

頼清徳政権、対米貿易で「歴史的合意」 平均関税12%へ、ハイテク供給網で「米台パートナー」確立

台湾外交部の蕭光偉報道官は10日、定例記者会見を主宰し、報道陣の質問に答えた。(写真/鍾秉哲撮影)

リトアニアの「台湾代表処」名称を巡り波紋 外務省が最新状況を説明:台湾は3分野で実質的協力を継続

台湾の台茂が東京のナノテク展でCO2回収技術によるナノ炭酸カルシウムを披露し、李逸洋駐日代表からその環境貢献を称賛された。(写真/台北駐日経済文化代表処提供)

台湾・台茂、「nano tech 2026」に初出展 李逸洋駐日代表が「グリーン循環」技術によるナノ炭酸カルシウムを高く評価

李逸洋代表は秋田県の鈴木知事と会談し地方交流や観光促進について深く議論するとともに、花蓮の米で醸造された日本酒「福到」を通じて、震災支援から生まれた日台の強固な絆と友情をアピールした。(写真/黃信維撮影)

李逸洋・駐日代表、秋田・鈴木知事と初会談 被災地米で醸した「日台友好の酒」も紹介

台北駐日経済文化代表処の李逸洋代表はこのほど、日本育桜会の新年会に出席したほか、代表処公邸で在日華僑リーダーを招いた新年夕食会を開催した。(写真/台北駐日経済文化代表処提供)

李逸洋・駐日代表、育桜会新年会に出席 サクラを通じた日台の絆を強調 華僑との会合では対米経済戦略に

北村晴男参院議員をゲストに迎えたドキュメンタリー映画『国家の臓器』上映会が、1月22日に東京・虎ノ門の台湾文化センターで開催される。(写真/許智傑サービスオフィス提供)

米アカデミー賞候補の衝撃作『国家の臓器』、1月22日虎ノ門で特別上映会 北村晴男議員が登壇へ

台湾駐日代表処が6日に新年会を開催し、駐日代表の李逸洋氏。(写真/黄信維撮影)

日台断交後初、現職外相の訪日が実現 原爆式典参列など「2025日台関係は10の記録を塗り替えた」李駐日代表が報告

台北駐日経済文化代表処代表の李逸洋氏。(写真/黄信維撮影)

李逸洋・駐日代表、中国軍の大規模演習に言及 大晦日に「台湾の強靭化と世界平和」を祈念

大阪万博の海外来場者数で台湾が首位(17.5%)を記録。今年の日台間の相互往来者数は、過去最高となる820万人に達する見通しだ。(写真/黃信維撮影)

大阪・関西万博、最終黒字は370億円へ 海外客トップは「台湾」の17.5% 李逸洋駐日代表「日台往来は過去最高水準」

サプライチェーンの再編や地政学的影響により、日本は中国を抜き、台湾にとって第2位の農産物輸出市場となった。生鮮果実に限れば、日本が最大の輸出先となっている。(写真はイメージ/Pexels)

パイナップルだけじゃない!台湾の「ある農産物」が日本でシェア95% 中国市場からの転換進む

日本国外務省主催の第19回日本国際漫画賞で、台湾漫画が銀賞・奨励賞・銅賞の3賞を受賞した。(漫画家・狼七)

台湾漫画、 第19回日本国際漫画賞で3作品受賞 銀賞・奨励賞・銅賞を獲得

日本の河野太郎元外相率いる国会議員団が24日訪台し、卓栄泰行政院長や林佳龍外交部長と会談、インド太平洋地域の平和維持やAI・防災分野における日台協力の深化で一致した。(写真/行政院提供)

日本の重鎮議員が相次ぎ訪台 李逸洋駐日代表「日台で民主主義を守る意思の表れ」

駐日代表の李逸洋氏(写真)は9日、5項目にわたる声明を発表し、王毅氏による台湾への主権主張について「いかなる正当性もない」と強調した。(資料写真/黄信維撮影)

中国・王毅外相「台湾は七重にロックされている」と主張 台湾駐日代表・李逸洋氏が5点声明で全面反論

アメリカ合衆国大統領ドナルド・トランプ氏が正式に台湾保証実施法案(Taiwan Assurance Implementation Act)に署名した。(写真/AP通信提供)

トランプ氏、台湾保証実施法案に署名 米台外交40年のタブーを突破か?5つの注目ポイント徹底解説

台北駐日経済文化代表処は1日、2025年における日本国民の台湾に対する印象調査結果を公表した。(写真/盧逸峰撮影)

「日本人の台湾観」世論調査結果公表 68.5%が「日台関係は良好」 イメージは「親日的」が最多

台北駐日経済文化代表処台湾文化センターは10月25日、上映企画「台湾映画上映会2025」の最終回として『ソウル・オブ・ソイル』を上映し、イェン・ランチュアン監督と西村一之教授による対談を実施した。(写真/映画宣伝・大福提供)

金馬奨ノミネート作・台湾ドキュメンタリー『ソウル・オブ・ソイル』が東京上映 イェン・ランチュアン監督と西村一之教授が語る「土と生きる哲学」

台湾ドキュメンタリー『公園』と『侯硐奇譚』が山形国際ドキュメンタリー映画祭でそれぞれ優秀賞と奨励賞を受賞。(写真/台湾文化センター提供)

台湾のドキュメンタリー映画が山形国際ドキュメンタリー映画祭で快挙 『公園』が優秀賞、『侯硐奇譚』が奨励賞を受賞

国立台湾芸術大学の陳莉璇監督が、短編映画『保密例外』で第38回東京国際映画祭「アジア学生短編映画部門」審査員特別賞を受賞した。(写真/©2025 TIFF 提供)

第38回東京国際映画祭、台湾の新鋭・陳莉璇氏が審査員特別賞受賞 学生映画部門で快挙 繊細な心理描写が高評価

チャン・ツォーチ監督は、映画『優雅な邂逅』を通じて、パンデミックの時代においても人と人との出会いが希望を生み出すことを語った。(写真/映画宣伝・大福提供)

台湾映画『優雅な邂逅』上映、パンデミック下の台北が映す チャン・ツォーチ監督が語る「人と人の出会いが希望を生む」

日本の安倍晋三元首相夫人・安倍昭恵氏が、台北駐日経済文化代表処主催の2025年国慶レセプションに出席した。(写真/黄信維撮影)

安倍昭惠氏「台湾有事は日本有事」 駐日台湾代表処の国慶レセプションで日台関係の深化を誓う

2025年7月17日、TSMCが法説明会を開催(写真/柯承惠撮影)

台湾、南ア代表処格下げに「半導体輸出規制」で対抗 チップ外交が示す新たな戦略

台湾文化センターは10月4日、『優雅な邂逅』の上映後にチャン・ツォーチ監督(オンライン)と映画評論家・宇田川幸洋氏のトークを開催。(写真/映画宣伝・大福 提供)

チャン・ツォーチ監督「優雅な邂逅」、10月4日に上映&トークイベント開催

張國立氏が東京で開かれた座談会に登壇し、『炒飯狙撃手』シリーズの創作秘話や「食」への思いを語り、日本の読者と交流した。(写真/台北駐日代表処台湾文化センター提供)

台湾作家・張國立、東京・紀伊國屋で日本読者と交流 『炒飯狙撃手』シリーズ秘話と日本文学への思いを語る

阿里山森林鉄道を題材にした8Kドキュメンタリー『神木の森へ 台湾阿里山森林鉄道』が9月21日、東京で特別上映され、日台両国の公共メディア協力の成果として文化的な絆と自然の魅力を伝えた。(写真/黃信維撮影)

台湾公共テレビとNHKが共同制作 阿里山森林鉄道を描く8Kドキュメンタリーが東京で特別上映

台湾文学を原作とする映画『夫殺し デジタル・リマスター版』。(写真/©Tomson Films Co., Ltd. / Taiwan Film and Audiovisual Institute提供)

台湾映画上映会2025『夫殺し』デジタル・リマスター版を大阪で上映  京大・津守准教授が語る文学と映画表現

日本維新の会・石平参院議員(左)、台北駐日経済文化代表処を訪れ、李逸洋駐日代表(右)と会談。(写真/ネットより)

中国の制裁を「光栄」と受け止める!石平参院議員、李逸洋駐日代表と会談し日台関係の深化を誓う

台湾文化部と台北駐日経済文化代表処台湾文化センターが主催する大型文化交流イベント「We TAIWAN 台湾文化 in 大阪・関西万博」が、8月20日に閉幕した。(写真/We TAIWAN PR事務局提供)

動員数 約20万人を記録 「We TAIWAN 台湾文化 in 大阪・関西万博」大盛況で閉幕

日本漫画家協会理事長の里中満智子氏(中央)、台湾文化センターの曾鈐龍主任(左端)、漫画家の阮光民氏(左から2人目)、左萱氏(右端)、重花氏(右から2人目)が、本展のメインビジュアル前で記念撮影。(提供:駐日台湾文化センター)

「多元台湾文化漫画展」東京で開幕 民族・ジェンダー・人権をテーマに多彩な台湾漫画を紹介

前駐日代表・謝長廷氏の著書、日本語版『台湾「駐日大使」秘話』が発売。(資料写真/顏麟宇撮影)

台湾に命を救うワクチンを──謝長廷前駐日代表が明かす、自民党親中派大物の意外な支援

2025年の青森ねぶた祭に登場した台湾をテーマにした中型ねぶた《城隍神降臨 台湾美食・友好メガ盛りねぶた》。来場者の注目を集めている。(写真/黃信維撮影)

台湾グルメ満載の《城隍神降臨》中型ねぶたが青森に登場!来場者の驚きと歓声響く

2025年8月5日、台北駐日経済文化代表処の蔡明耀副代表らが「青森ねぶた祭」にあわせて青い森鉄道を表敬訪問し、観光や鉄道分野での連携強化を目指した。(写真/黃信維撮影)

青い森鉄道、台湾と姉妹提携 観光列車や文化交流イベントを強化

民間の自発的な発案によって誕生したa-Weバルーンがふわりと舞い上がり、大阪の空に自由と癒やしの風景を描き出した。

台湾カルチャー満載の「We TAIWAN」が大阪・中之島で開催中 38組129プログラムを展開、圧巻の五感体験も話題に

第7回東京国際合唱コンクールに参加した台湾の6つの合唱団は、中国の圧力により主催者によって台湾の国旗を撤去された。写真は駐日代表の李逸洋氏。(写真/黃信維撮影)

東京国際合唱大会で「台湾」が「中華台北」に変更 中国の圧力で主催者が国旗撤去、台湾側が抗議

7月12日、東京都内のホテルで開催された日本中華聯合総会第41期会長交代式にて、羅鴻健氏が全会一致で再任。(写真/黃信維撮影)

日本中華聯合総会 第41期会長に羅鴻健氏再任、李逸洋大使が祝辞

台北駐日経済文化代表処 台湾文化センターが主催する「台湾映画上映会2025」の第4回上映会が、7月5日、東京大学駒場キャンパスで開催された。(映画宣伝・大福より)

『赤い柿 デジタル・リマスター版』上映、東京大学で開催

総統の頼清徳(左)は安倍家と親しい関係にあるが、台湾と日本の関係には嵐の前の危機が潜んでいる。写真は頼清徳が「安倍昭恵(中央)来台歓迎晩餐会」に出席した際のもの。(写真/陳思明撮影)

舞台裏》親密な台日関係に潜む「人材の空白」 外交人材の継承に懸念

台南の老舗・芳榮米廠が白米500トンを日本初出荷。「緣路はるばる」として5kg包装でスーパーに登場。日本の米専門家も「味は現地の好みに合致」と高評価。(台南市政府提供)

台湾米が日本で急拡大 コメ不足の中で輸出量6倍増、「最も信頼できる輸入米」との声も

日本で働いていた台湾人女性が、スカイツリーの台湾祭勤務中に勤務先の社長から性的嫌がらせを受けたとして、SNSや報道機関を通じて被害を訴えている。(写真/黃信維撮影)

台湾人女性、スカイツリーの台湾祭勤務中に「社長に尻を掴まれた」LINEで抗議も否定され、警察も対応せず

ジェンダー多様性を祝うイベント「東京プライド2025」が東京・代々木公園で盛大に開催され、台湾も5回目となるチーム参加を果たした。(写真/黄信維撮影)

東京レインボーパレード盛大に開幕!台湾、5度目の参加で平等の声援

2025年日台観光サミット in 鳥取。(写真/黃信維撮影)

2025年「日台観光サミット in 鳥取」開催 台湾からの訪日客が最多更新、『鳥取宣言』も発表

映画上映後にはトークイベントが行われ、プロデューサーのエイミー・マー氏がオンラインで参加。会場には、上映企画のキュレーターを務めた映画監督のリム・カーワイ氏と映画批評家の相田冬二氏が登壇した(写真/黃信維)。

台湾文化センター主催「台湾映画上映会2025」が日大で開催、映画『タイペイ、アイラブユー』上映後には監督と批評家が登壇へ

イベントキュレーターの林家威(リン・ジャウェイ)氏。(写真/黃信維撮影)

『猟師兄弟』で『セデック・バレ』俳優が再共演 「台湾映画上映会2025」2作品でトークイベント実施へ

東京の帝国ホテルで開催された日台パラグアイ三カ国友好レセプション。(写真/黄信維撮影)

日本・パラグアイ・台湾が「3カ国友好レセプション」開催 ペニャ大統領「台湾支持は自国支持と同じ」

2025年の東京国際食品展が3月11日、東京ビッグサイトで開幕。(写真撮影:黃信維)

2025年東京国際食品展開幕 台湾館が日本市場での存在感を強化

南アフリカ政府が我が代表処に首都プレトリアからの退去を要求し、さらに従わなければ代表処を閉鎖すると脅迫している。写真は南アフリカのシリル・ラマポーザ大統領。(資料写真、AP通信)

南アが台湾代表処に「首都退去か閉鎖か」と脅迫!外交部が対応に動く