トップ ニュース 大阪エリア売上首位の「TENTIAL 阪急うめだ本店」、売り場を拡大しリニューアルオープン 累計150万着の「BAKUNE」を体感
大阪エリア売上首位の「TENTIAL 阪急うめだ本店」、売り場を拡大しリニューアルオープン 累計150万着の「BAKUNE」を体感 2月1日にリニューアルオープンした「TENTIAL 阪急うめだ本店」。面積を拡大し、木目調の落ち着いた空間に刷新された。(写真/TENTIAL PR事務局提供)
健康に前向きな社会の実現を目指し、コンディショニングブランド「TENTIAL(テンシャル)」を展開する株式会社TENTIALは、2026年2月1日、「TENTIAL 阪急うめだ本店」を8階のGREEN AGE内にてリニューアルオープンした。 同店は2023年5月に大阪初の常設店舗としてオープンして以来、関西エリアの拠点として多くの顧客に愛用されてきた。大阪エリアでトップの売上を誇る同店は、今回、よりゆったりと製品を体験できる環境を整えるため、店舗面積を拡大し、装いも新たにバージョンアップして登場した。
木目調の空間で「BAKUNE」を体験 リニューアル後の店舗は、木目調のデザインを基調とした、温かみのある落ち着いた空間へと刷新された。店頭では、2025年8月時点で累計販売数150万セットを突破した人気のリカバリーウェア「BAKUNE」シリーズをはじめ、24時間365日のコンディショニングをサポートする幅広い製品ラインナップを展開。BAKUNEスウェットの上下セット(税込26,840円)や、BAKUNEソフトニット(税込33,880円)、MIGARUテックスウェット(税込31,900円)など、日常生活のあらゆるシーンで心身を整える製品が揃う。
先着限定のプレゼントキャンペーン また、今回のリニューアルを記念した特別なキャンペーンも実施されている。1回の買い物で税込30,000円以上購入した利用客を対象に、先着50名限定で「TENTIAL オリジナルロングタオル」が1点プレゼントされる。キャンペーンはオープン当日の2月1日から開始されており、特典がなくなり次第終了となる。
アスリートの知見を日常へ 2018年に創業した株式会社TENTIALは、代表取締役CEOの中西裕太郎氏の原体験に基づき、アスリートの知見と最新技術を融合させた製品を提供している。同社は、気候の変化が激しい季節に向け、製品を通じて顧客が自身の身体に目を向け、自分らしくコンディションを整えるきっかけを提供することを目指している。今後も阪急うめだ本店を拠点に、一人ひとりの「新しい一歩」をサポートしていく方針だ。
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